コミュニケーション

カンタンなようで、難しいコミュニケーション。
話す相手の経験や社会的役割、性格、感受性によって
こちらも言葉や表現を選ばなくてはならない。

私流の表現をそのままぶつけても、全く相手に伝わらない、と言うときもある。
そう言うときは、「私流」をやめ、一般化したり、平易な表現に変えたりして
出来るだけ、会話のキャッチボールが成立するよう心がける。
が、ときに、
とんでもない所から球が飛んで来たりして
拾えない・・!と言う所にボールが行ってしまうこともあり、

なかなかこの会話と言うキャッチボールが難しいときもある。
しかし、コミュニケーションと言う限りやはり一方通行では意味がない。
ストレートや変化球の投げ合いで、コミュニケーションは成立する。
ときに、ゴロやフライングみたいな球もあるけれど、

出来る限り拾って行きたい。
外野手みたいに急いで走ってでも。

2 Comments

mikado

こんにちは

ホントそうですよね・・・。
だから私は妻と会話するとき、糸電話を使っています(笑)

  • 2012/04/19 (Thu) 12:18
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ナレイ

Re: こんにちは

mikadoさん
コメント、ありがとう~♪

> だから私は妻と会話するとき、糸電話を使っています(笑)
わははははははははははー(爆笑

ごめんなさい。なんか、
奥様とのコミュニケーションが想像出来て、ウケてしまいました~^^

家族と言うのは、空気みたいなもの。
特に女性と言うのは、基本的に喋りたい生きものなのです。
だから、ときに糸電話の糸を プチっと切って寝ちゃっても
良いんじゃないですかね?(笑

そのあとのことは、私には保障しかねますが~(泣笑

  • 2012/04/19 (Thu) 16:28
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