雑感

無愛想の幸せ

0 0
哀れで惨めの 小さな棘が

この胸に 刺さったまま

愛想を 振りまくのは

無能な自分が

生き残るための 処世術




だから疲れて

ときどき

笑い方を 忘れる





無愛想でいられることへの

羨望を

隣人に見ながら




それでも 笑う

わたしの心


きぬ携帯画像24もみもみ

昨日、元旦の絹は、朝から夕方まで、
ずっとこうして寝てました。
この黄色いベッドがよほど気に入ったご様子で~~安いのに^^
愛しい寝顔です

ちょっと今日の詩はねえ・・・・・・・
「なんで不愛想がいいわけ?」と、お思いの方々もいるでしょうから補足。
つまりまあ、ちょっとした光景を目にして、
いつもいつも愛想の良い自分に疲れちゃったんです・・・。

すんません。詩 としては今日は失敗です~









ぽちで救われる私がいます




にほんブログ村


にほんブログ村 ポエムブログ 闇詩へ

にほんブログ村

Comments 0

There are no comments yet.