謙虚でなく尊大に

一切!周りに気を遣わずに。
あくまで尊大に。
変態は、謙虚 でなんていないのだ。

とは言え
大人であり、世帯主ともなって来ると
よほどの金持ちや有名人でもない限り
そうそう尊大でもいられない・・と痛感した昨日・・・。

セラピスト・ハッチの言葉で言うなら
過剰に 気を遣ったり、
過剰に 謙虚になる必要はない

ってことかな、変態 としては。

なんか、長年気を遣い過ぎて、配慮し過ぎて
ほんと、もうくたびれた・・・。

変態性 を抑えつけて
本来の自分 をがんじがらめにして

なんてもったいないことを・・!

いや、今からでも遅くはない。
遅くはないぞ!
少なくとも私は、先生や上司の前では常に
言いたいことを言って来たじゃないか。
(なんか、上の立場の人には強いんだよねえ・・私は昔から)

あれをもっともっと広げていけば良いのさ。

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