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ネガティブのままでいい

若さという強さ

映画を見ていてああ 私にもこんな時代があったなあなんて思う自分が 悲しくて友達といるときがいちばん楽しくて彼氏がいるとかいないとか好きな人ができたとかできないとかそんなことが至上の価値で語る夢だけ大きくて地に足が着かぬまま浮かれ気分で笑って泣いて自分はもう大人だと錯覚して充実 という言葉の意味さえ知らないのに毎日はきらきらと輝いていた流れ流れる雲のように瞬く間に消えていった あの頃そんなに急いで今...