「当たり前」という特別な幸せ

昨日、絹を病院に連れて行きました。ちょっと今復活ちうで元気だった絹だけど、家でいつもと違う行動(こういうときは具合悪いときが多いので)を報告。そして親である私の希望として「手術はお金のこともあるし、それだけではなくて術後、精神的にも物理的にもお互いの負担が相当なものになることを考えるとしたくない。私としては、この子の人生が短くなっても、苦痛がなくできるだけ楽に、できるだけ穏やかに過ごさせてやりたい...