ネガティブのままでいい

ぽつんとひとり

感情の発露  0

いわし雲秋の空そして もうすぐ冬の空あどけなかった近所の子らが気がつけばもう立派な青年に季節は変わる世代は替わる街は変わる人も変わる時の経つのが早いのか私の歩みがのろいのか周りの変化が眩しくて直視できないこの目ではまるで太陽を直接見ているようで眩しくて痛くって周りの変化や替わる世代を何十年も何百年も 昔からぽつんと ひとり見送って来たようで時代の波にうつろう季節にぽつんと ひとり取り残されたようで...

READ MORE