一体 自分に何の罪があるのかわからぬままただただ次々と 立ちはだかる壁を 苦しみの壁を悲しみの壁を不安の壁を越えて越えてようよう生かされているそれでもヒトの体は前に進むようにできているからどんなに ネガティブなままの自分でも生きている限りやっぱりどんな壁も越えるしかなくて越えるしかぽちで救われる私がいます↓にほんブログ村にほんブログ村...