ネガティブのままでいい

無愛想の幸せ

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哀れで惨めの 小さな棘がこの胸に 刺さったまま愛想を 振りまくのは無能な自分が生き残るための 処世術だから疲れてときどき笑い方を 忘れる無愛想でいられることへの羨望を隣人に見ながらそれでも 笑うわたしの心昨日、元旦の絹は、朝から夕方まで、ずっとこうして寝てました。この黄色いベッドがよほど気に入ったご様子で~~安いのに^^愛しい寝顔ですちょっと今日の詩はねえ・・・・・・・「なんで不愛想がいいわけ?」...

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