ネガティブのままでいい

空っぽな街

元旦の 静寂に抱かれて心地のよい ひとり人々が消え失せた 街はいつも私に 優しくて澄み渡る空がまるで私のためにだけ広がってくれているようで毎年ひとりのお正月。いや、正確には絹と二人。絹はいつでもねしょうがつ~お陰様で、絹は元気になり、去年から今年にかけて2度目の年越しができました。一生薬を飲み続けなければならなくなった絹にとってもう「元気でいること」は「当たり前」ではなくなりました。だからこそ、ま...

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