ネガティブのままでいい

おおやけという舞台

神経症  0

どんなに孤独に喘いでいてもどんなに不安に押し潰れそうになっていても「明るいね」私は いつもそう言われるだっておおやけ という舞台に立ったら 「明るい人」を演じきるしかないから「暗い人」をみんなが嫌うのを知っているからもう ろう人形のように固まったままの笑顔が身に着いているのよ本当は笑顔なんてどこかへすっかり 失くしたのにぽちで救われる私がいます↓にほんブログ村にほんブログ村...

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