ネガティブのままでいい

養分

きっと やっと出た芽だったと 思うんだわたしの可能性 と言う芽だけど その芽は摘まれたの靴底で 踏み付けられたのそれでもまた 芽を出そうときっと 必死だったと思うんだでもー彼女は私に養分を与えるのではなく私から むしろ養分を 吸い取ってその輝きを どんどん増して行ったずっと見てたよ世の親子とは まるで逆だなあ・・・と思って...