ネガティブのままでいい

泣ける贅沢

感情の発露  4

もう誰も いなくならないで昔々の 幼い頃から私と仲良くなった人は皆遠く 遠くへ行ってしまう春、桜舞う季節なのに椿が落ちるように 持っていた風船を、ふと逃してしまうように遠く 遠くに消えてしまうこれ以上 胸のつかえを大きくしないで泣けるのは、最高の 贅沢ごめんなさい。これ詩じゃないですね・・・ちょっとしたことを今朝考えていてふと過去を思い出して、一気に書いてしまったんです。...

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