ネガティブのままでいい

いつも誰かが

ネガティブ性  4

血だらけになっても、傷はそのうち治る。忘れたくないのは、私自身も、知らないうちに常に誰かを傷つけていると言うこと。極論すれば、私の元気(そう)な姿を見るだけで傷つく人は必ずいるはすだし、私がいくら「誰も傷つけまい」と思って今日は良いお天気ですねとしか言わなかったとしてもその言葉で傷つく人は必ずいる。誰一人傷つけないで、ひとと関わることは出来ない。傷つけられた、傷つけられた、と声高に主張する人ほど自...

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