社会という大地

風に吹かれるまま流れる雲のように照りつける太陽が 夜と溶け合う 夕日のようにこの身を委ねることができたならきっと一人で歩いて行ける小さな一歩であっても多くの人が繋がっているから耕される社会 という大地今も昔も未来もきっと何が変わっても多くの人の歩みだけは変わらない社会 という大地...