愛しき「不良品」

最近の絹は、お陰様でげんきちゃん!で、とても救われます。おぱなだけは、すぐにつまってしまうので、ほぼ毎日のネブライザーは欠かせませんが。絹を引き取ると決めたときは、あらゆることを想定して、覚悟していました。病気や急な入院、手術、等々。でも、こういう形(一生薬を飲ませ続けること)まではさすがに想定していませんでした。里親として猫を引き取る場合は、原則として健康体の子が引き渡されるものです。私もかつて...