人生三度目の大ピンチ・その2

何も書けません。思考できません。昼間寝逃げしたので、少しは落ち着きましたが状況は何も変わっていないので。昨日も書いたけど当時まだ67才だった母の子宮体癌末期・余命1ヶ月宣告を受けたときのことが、しきりに思い出されます。私の友人や母の友人がいろいろと協力をしてくれましたが基本的に毎日私が病院へ通って母の看病をして家に帰って少し寝てまた病院へ。あのときほど、苦しいとか、死にたいとかしみじみ思えることは...