苦しみを見つめて

私の存在が 苦しみならば聞いてあげよう その苦しみを私の存在が 悲しみならば見てあげよう その悲しみを徹底して 自分の悲しみや 苦しみを見つめて生きるそして 自分をあきらめる秋の風は 冷たいけれど秋晴れもあるまだ木の葉も 落ちてないだから 見て自分の苦しみを 悲しみをあきらめて心の底から 自分のことをそしたら きっと待っているのは 楽なんだ苦しみでしかない私も楽になれるよ きっと↓私は苦しみぽちで...