INDEX

3173: 当ブログについて

もう30年以上、精神科の病に苦しみつづけ

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4191: ささやか過ぎる私の夢

ささやか過ぎる 私の夢南向きの部屋と

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4190: 自由なんかいらない

基本的人権?そんなもの いらない生存権?

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4189: 死の衝動に疲れて(女優編)

誰だって、空腹を覚えたら、何か食べるでし

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4185: 死の衝動に疲れて(実技編)

実技編ってのもヘンな表現だけど、実際、も

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4183: 死の衝動に疲れて・その2

「良き生を生きている人は、生きる意味は考

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4181: 死の衝動に疲れて

ときに突き上げて来る死の衝動。衝動に、理

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4180: あなたの空は何色ですか?(再掲載)

「お金では決して買えないものがあるんです

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4178: 絶望が足りない・その2(再掲載)

不安とか惑いとか迷いとか恐怖とかそれは 

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4176: 苦しみの赤い血

赤い血と苦しみが体中を 流れつづける赤い

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4175: 1999年のままで

1999年で、時が止まったままです。母が亡く

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4174: 聖なる私

この体が土に返ったら私は 俗なる私から聖

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4173: 孤独に蝕まれると

孤独に心を 蝕まれおおおん おおんと空に

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4172: 夢のあと

星のない 空私の心荒れたこの手に似合わぬ

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4171: ひとりに暮れる

ひとり を思いひとり を憂いひとり に悩

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4170: 不安の花

冬の部屋には不安の花が満開だ理由もなく訳

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4169: ネガティブはポジティブの母である

ちょっと昨日のつづきっぽいけど、「失敗は

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4168: ポジティブになりました

なんかねえ・・・去年から今年にかけて、パ

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4166: 自分に甘くちゃいけない?

「あなたは自分に甘いね」そう言われたこと

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4162: 頭がくらくら~~します

ぷちっぷちっと ゆっくりでいいのひとつひ

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4160: 忌むべきSSL化・その2

SSL化すべく様々な工程を進めております

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4159: 忌むべきSSL化

これが今、私の細い肩に(ウソこけーふとい

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4158: ごめんなさい!疲れました!

あーちょと壊れてます~ごめんなさい~もう

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4155: 妄想さえ持てなくて

ずっと遠く 遠くだけを見ていたかっただけ

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4154: Over and over again

冬に 耐え春を 横目に見て夏に すがり秋

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4152: 奇跡の光

夜が明けるのと 一緒にまた 一年が去って

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4150: 冬の代償

冬が 寒さの代償にくれるいつもの青よりず

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4148: 今年一年を無理矢理振り返る・その3

と言っても特になーんもないっすけどねーあ

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4147: 弱さは強さ

もう随分前の話だけど、私は通信制の福祉系

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4146: 人はパンのみで生きられる

人はパンのみ でも生きられる      

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4145: 非国民の憂鬱

いやあ~すいませんねえ~非国民なもんで、

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4144: 権利なんていらない・その2

人権なんていらないよそんな冷蔵庫の中で腐

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4143: 感情が出せなくて

「誰にでも、触れられたくないことがあるん

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4142: 万年厄日も悪くない

散々な一年だったけど、まあ運の悪いのはい

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4141: 「当たり前」の輝き・その2

絹を引き取って、もうすぐ5年。病弱だった

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4139: わたしは冬

わたしは 冬暖をとろうと必死になってはだ

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4137: ラビ江ちゃんとすま穂ちゃん

やったああーーーーーーー!!!!!ほぼ一

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4133: 「当たり前」の輝き

お陰様で、今日、初代N子(NECパソコン)が

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4131: 冬の未明に

夜明け前はだかの心が冬の未明に さらされ

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4130: ネカフェ難民となりました

またまたネカフェからこんにちわ~二日連チ

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4129: ネットなし生活は地獄です

嗚呼!ネットと繋がれるこの悦び~!ネカフ

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4126: ナレイ流パーソナリティ障害の概念

これはあくまで、私個人が考える、パーソナ

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4125: 苦しみ担当・その2

こうやって、休日の昼下がり横になりながら

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4124: 苦しみ担当

苦しむために生きて来たような自分の人生を

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4123: くだらない・つまらない

くだらない嗚呼つまらない流行語大賞発表 

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4121: 幻想芝居

暖かな冬の陽射しに安堵して悲しみ 喜び幾

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4120: 健康的自傷行為・その2

糖質制限ダイエット、18日目。もう慣れた

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4119: 全てがめんど臭い!

ごーめんなさいね~今日はほんとにどーーー

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4118: 権利なんていらない

人権なんていらない自己決定なんかいらない

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4115: 孤独とは

孤独とはひとりでいることではなくて誰とも

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4114: One of Themの宿命

どんどんさむくなるどんどんひとりになるせ

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4113: だいきらいな冬に

些末なことで谷底に 落ち些細なことで凍っ

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4111: この世のパワハラ

生きることを強要されるこの世で最大最強の

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4110: 一人称世界・その3

あなたも 貴方も 貴女もどのあなたもいな

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4108: べりっと一枚私の心

私の心が べりっと一枚道端に落ちていた私

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4106: 本当の自分なんてないさ

「本当の自分」?そんなのいくら探してもな

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4104: 眠剤の恐怖

眠剤には、筋肉を弛緩させる副作用がある。

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4103: 悩み疲れ

悩んでるのにぼおっとyoutubeなんか見てた

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4102: どうかわたしを責めないで

トイレで用を足していたら背中から冬に襲わ

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4100: もう疲れました・・・

なんかもう疲れちゃって・・・・でもここは

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4098: 生きる意味など考えず

私は、現実的なこと=DIYとか、SNSというか

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4096: 全身ひとり

冬は私を追いつめるもっと悩めと追いつめる

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4095: 学習性無力のわたし(悲しみ慣れ・その2)

つらいこと苦しいことばかりつづくと学習性

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4094: 悲しみ慣れ

私は 悲しんでいるほうがいいそれが私の日

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4093: 本日は閉店します・その25

今日は特に訴えたいことがなく、というか、

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4091: 健康的自傷行為

あーーーとてもしんどいのですけどおとくに

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4090: 猫に愚痴などこぼしてる

罵詈雑言独りで吐いてもただむなしせめて聞

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4089: 気がふれて 冬

ふと届いた冷たいメールに気がふれて 冬目

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4088: 突出した才能を持つ人・その2

そうねえ・・・フレディとか、QUEENの

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4087: 突出した才能を持つ人

これは、私の上司でもある中邑賢龍(なかむ

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4086: あの日あのとき冬の朝

雲の間からこぼれるあの日あのとき冬の朝か

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4084: トンチンカンな人

SNS上で、例えばツイッターとかでは私は

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4083: 血と肉を見つめて生きる

私は 私の血と肉を見つめて生きる骨がきし

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4081: 映画「ボヘミアンラプソディ」大ヒットの謎

映画「ボヘミアンラプソディ」感想。今更?

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4080: 不自由世界

正義という名のナイフで私を 刺さないで善

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4079: 私の日常・心の中身ーヤク中編

今回は、眠剤を服用する前に飲む、眠剤の効

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4078: 私のいのちはどこですか?(再掲載)

ときどき自分のいのちが見つからなくなって

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4076: 煙草吸うシーンを返せ(禁煙ファシストの奴隷として生きる・その4)

煙草吸うシーンを返せーーーーーーーーーー

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4072: 「当たり前」という特別な幸せ

昨日、絹を病院に連れて行きました。ちょっ

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4071: 改めて・唱歌の歌詞は良い

「旅愁」♪更け行く秋の夜(よ) 旅の空の

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4070: SOSだれかたすけて

無情の川は流れ流れて 海に出て冷冷たる大

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4068: その瞳に映る景色は

淀んだ私の瞳では見えない景色をお前はきっ

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4067: 秋の世長

秋の夜長はこの世の夜長日進月歩の医学を恨

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4066: 絹ー今後の治療

今、絹の今後の治療方針として何を、どんな

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4065: 永き冬を前に

凄まじい悪夢をたっぷりと見ていつものよう

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4064: 医療現場的怒涛の感情

ピッピッピッ ピッ・・・ピッ・・・ピ・・

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4062: ゴミを出さないと

ゴミ出しを忘れて死にたくなったの靴下はど

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4061: 地理オンチ的怒涛の感情

信号渡って右曲がって左真っ直ぐ行ってその

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4059: 死にながら生きる・その2

私は産まれてから 二度死にました一度目は

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4058: 座敷牢

ここはまるで座敷牢看守の先生どうぞ鍵かけ

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4057: お調べした所同様の症状は確認できませんでした

「お調べした所、同様の症状は確認できませ

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4055: すさんだ心

ド底辺からいくら人間を語ってもいくら人生

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4054: 自然の声を全身で聞く

空の青をこの胸で 見る大地の声をこの手の

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4053: 死ぬということでよろしく

死ねばお金はキャッシュで一括生きる限り毎

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4051: 悲しいときは丸まって

悲しいときは膝を抱えたくなる膝を抱えて丸

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4049: 三重苦

冷え切った通帳の残高と病と孤独の救いよう

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4048: 空と猫と私と

猫が余りにも無邪気だから私は生きられる空

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4046: 孤独を埋葬する

寒さと孤独棺代わりのクッキーの空き缶に詰

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4040: 猫の体で暖をとる

猫の体で暖をとる男の体で暖をとってたあの

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4039: 残酷な季節

また冬布団に替えるその辛さこの世の終わり

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4038: 「主観」というフィルター

皆、自分だけは「特別」だと思ってるでしょ

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4037: 値札

これなんだわ・・・・みんなこれのためなん

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4036: ミス厄日な私

嗚呼。私の、この運の悪さは、今に始まった

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4035: おバカな私の台風対策

台風19号、最強クラスで関東上陸!史上こ

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4033: 恐ろしいほど ひとり

ひとりで バスを待ってひとりで 迷ってひ

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4032: ♪運がいいとか~わーるいとか~

疲れました・・・。私は幼い頃から、本当に

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4031: 片目の天使・その32

絹片目の天使お前はもう二つもの お病気に

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4030: 私はわたしを捨てたくない

私は わたしを捨てたくない底辺の雑魚だけ

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4029: 毎日が命日

毎日が 命日なんです毎日が 喪中なんです

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4028: 白猫あそべ・その2

あそべ あそべ白猫 あそべ春を 目指して

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4026: 遺品(編集)

空虚な音する何枚かのコインしか入っていな

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4025: 孤独の髪を切りたくて(再掲載)

孤独が髪に からみついて仕方ないので美容

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4024: 正義に殺される(再掲載)

強過ぎる 正義に傷つき勘違いの 善意に息

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4023: 心のお葬式を済ませなさい(再掲載)

私の母は、もう17年も前に亡くなった。そ

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4022: 思い切り毒吐き

ああああああーーーーーーーっ!!昨日、非

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4021: 秋の痛み

秋の気配が あんぐりと大きな口を開けて私

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4020: 堪えるだけの生(再掲載)

堪えるだけの生の 上にジャケットを着て作

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4018: ハレとケとケガレ・その3(編集)

ケガレた魂の持ち主はハレの舞台には 立て

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4016: 生きる意味など掴めない(再掲載)

食器洗いをする生きる意味など蛇口からザー

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4015: あなたの空は何色ですか?(編集)

「お金では決して買えないものがあるんです

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4014: 臨終(再掲載)

洗濯物の Tシャツと靴下を干しっ放しのま

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4013: 不真面目に生きる・その2

「あなたは真面目だね」ってよく言われるわ

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4012: 生まれてすいません・その2(編集)

ひとり寝ひとり夜ひとり飯(めし)「生まれ

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4011: 冬の奴隷

春が 遠くに消えましたわたしと あなた二

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4010: 片目の天使(編集)

絹 片目の天使苦しみの先にケガレを知らな

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4009: 絹のげんきが恋しくて

今日はうわ言記事なのでくだらね、と思われ

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4008: うつつを生きる(再掲載)

夢か うつつか知らないけれどどちらも 苦

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4007: 犬や猫を飼うのは金持ちの趣味ですか?

ちょっとくたびれ果てているんだけど今日は

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4005: 号泣する空(編集)

空が 号泣している空が 号泣している水の

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4004: 絹のげんきがありません

絹のげんきが ありません。でも、手術はし

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4003: おかあさんが死にました・その3

1999年11月10日水ようび はれおか

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4002: おかあさんが死にました・その2

1999年11月10日水ようび はれおか

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3998: ひとりの音(編集)

ぽつん・・・ 静寂の中で水道の蛇口から 

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3997: ひっそりと出かけましょう(編集)

星のない 闇の夜にひっそりと 出かけまし

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3996: 乙女の輝き(再掲載)

乙女たちが 集っては互いの夢を 語り合う

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3995: 悲しい悲しいことだらけ(編集)

悲しい 悲しいことだらけこの世は 悲しい

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3994: 人を求めて

傷つけ合いすれ違い恨み節を 口ずさみもう

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3992: 無意識への旅(再掲載)

痛い痛いちくちくと無意識の棘が病んだ心に

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3991: 孤独のけむり(編集)

煙草のけむりは いつも私に 「孤独」を伝

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3990: 価値のある絶望(再掲載)

「絶望」を辞書で調べてみると【望が絶える

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3988: お金がない!その3

困ってます・・・・絹の腎臓結石治療、昨日

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3987: お金がない!その2

ちぬのいちちがなくなるように おびよきな

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3985: お金がない!

金がない!金!金!オカアサン シンゾウノ

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3984: 砂上の楼閣・砂上のあなた

引く波に足元をすくわれるように突然にあな

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3983: 闇巡り(編集)

夢 断たれて闇巡り巡る闇には時折 光垣間

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3981: 夏の終わりの使者

蝉の亡骸が夏の終わりを 告げている蝉は 

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3979: ガラス越しのさよなら(編集)

入院中というのは、患者同士いろいろと話す

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3978: 子供の力は果てしない

ある日、絹を病院に連れて行った帰り、バス

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3976: 涙乞い(再掲載)

涙乞い 涙乞い日照りのときの雨乞いみたい

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3975: 靴音だけそばにいて(再掲載)

あなたに ずっとそばにいてなんて 贅沢は

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3973: あなたの海に溺れて(再掲載)

あなたの海で 踊りたいあなたの 荒れたそ

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3972: 24時間テレビー金は日テレを救うー

まーーーだやってんの?日テレは。24時間テ

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3970: 月だけに打ち明けよう

街が眠る 静寂の中では月を相手に私は と

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3969: 孤独の餌食

木の葉が ざわざわ揺れるだけで私の心は大

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3968: うつうつ雨のあとは(編集)

うつうつ雨が続いたあとは瞬く星に恋い焦が

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3967: 流した血の分だけ

流した血の分だけいつか報われると思うなど

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3966: 人は皆、一人(再掲載)

ネガティブとかポジティブとかそんなのどっ

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3964: そらには月

そらには 月あそぶは 猫またたくは 星し

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3963: 亡き者を偲ぶ(編集)

悲しみは 封印しないほうが良い悲しめる限

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3962: 蝉が歌う

蝉が 鳴いている鳴いている蝉は生きる喜び

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3961: 絹のげんきー最高の幸せ

絹は、とうとう本格的な病気になってしまい

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3960: 愛しき者の旅支度(編集・再掲載)

あの子は いつも私の帰りを待っていたちょ

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3958: 知覧からの手紙

以下は、鹿児島・知覧特攻隊の穴沢(あなざ

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3957: みゆきちゃんが消えた夏(再掲載)

8月は、悲しいことの目白押し。だけど、普

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3956: 死んではいけない理由・その2

つまり、私が昨日言いたかったことは、自分

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3954: 死神の誘惑(再掲載)

死神さまの お誘いをただこうやって待つし

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3952: べつにフツーに死にたいけど何か?

お腹が空いたから何か食べたいのと おんな

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3951: 悲しみの夏

また真夏の入道雲と いっしょに亡きいのち

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3949: 胸が痛む夏

夏は好きだけどなんていうかこう・・・・毎

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3944: 潮流(再掲載)

世代は交代していく時代は流れていく親は子

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3942: 断末魔に寄り添う

私には明日の出来事もあさっての出来事も2

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3941: 名前を失くした私

名前を失くした 私はあなたに 何もあげら

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3940: 絹のげんきがないんです

絹のげんきがないと私も元気じゃなくなりま

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3939: 選別という行為(再掲載)

絹を「娘」として引き取ってもう1年と4か

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3937: 苦しみを隠す

フレアが揺れる鮮やかな青い ワンピースを

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3936: 無煙社会

2021年 喫煙禁止法制定~タバコ ダメ

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3935: ガラス細工のげんき

お陰様で、絹のげんきちゃん!が戻って来て

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3934: 禁煙ファシストの奴隷として生きる・その3

【WHO=世界保健機関は、「電子たばこ」

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3931: 悲しき白猫

絹のこと、心配し過ぎてもうくたびれますた

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3930: 奪われた絹のげんき

絹 元気なし。活気なし。依って私も元気な

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3929: 中身のない記事

なんかもう最近さすがに、毎日毎日ブログ更

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3927: 絹のげんきをただ祈る

絹よ 絹いたずらしてもいいトイレの砂を 

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3926: 絹からげんきを奪わないで

ちょっと今日はブログどころじゃなくなって

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3925: 心のカラコロ(編集)

カラコロ カラコロドロップの缶みたいに心

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3924: どんなに汚れても

何枚もの ベールで覆っただけの 純粋さな

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3923: 絹、おさんぽ始めました・その2

絹のおさんぽれんしう~、雨の降らない日は

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3922: 夕暮れと私と

南の空に晴れ乞いをして東の街に人乞いをし

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3920: 嗚呼!我が不適切炎上人生

不適切な 時間に起きて不適切な 食事を食

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3919: 究極のナルチシズム

私は、詩を書くのは好きだけど、んーーーー

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3918: 泣き直しの旅(編集)

梅雨の大雨よりももっと 沢山溜まっている

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3917: 泣き直しの旅

ダム一個分くらいに溜まった一生かかっても

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3907: 行方知れずの心

指の間からしきりに零れる時の砂初夏の風は

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3906: 絹、おさんぽ始めました

絹は、4年間のシェルター生活で、ほぼゲー

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3905: 雨音の優しさ

雨音は 優しい春の宴も夏の祭りも無縁な私

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3904: 一人称世界・その2

わたしの中に いたはずのたくさんの あな

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3903: 行方不明な私

またふらふらと過去をうろついている自分を

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3902: 誰といても孤独

誰かと一緒にいても心は 孤独ひとり でい

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3901: 真白な猫の真白な輝き

湧き水みたいな愛情が真白な猫をもっと真白

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3900: ご多忙な神よ

神さまも お忙しいだろうから私なんぞにか

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3897: 私を括らないで・その2

私を 括らないで齢(よわい)を重ねるのは

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3896: 何十年分もの過去

昨日のことは 過去になる今日のことも 過

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3895: 絹ーその悲しい歴史

絹のシェルター育ちを折に触れ思うと悲しく

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3894: 私を括らないで

「病気の人」だと私を 括らないで病名のカ

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3892: 先天性ネガティブ症候群(詩・編)

ずっとずっと泣きたかった海が 轟くほどに

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3891: 先天性ネガティブ症候群

よほど泣きたかったんだねえ、私は。幼い頃

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3890: 本日は閉店します・その24

私たちは、前回に引き続き、ママのお店を訪

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3889: 何も考えたくない!

みんな!ハズキルーペを置いて。きゃっ! 

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3888: 空が泣いている

空が 泣いている空が 泣いているしとしと

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3887: 日常と生と死と

ああいい加減 洗濯しなきゃ       

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3886: 季節の色が消えました

季節の色が 消えました私にはもうこの新緑

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3883: 季節のなすがままに

日が昇ると心は沈む日が沈むと心は昇る私の

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3882: 囚人のように

辺りが 明るいと逃亡した 囚人のように不

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3881: 死にたいままで・その2

死にたい気持ちをないこと にして無理に笑

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3880: 私の行方

感情的な 雨雲が私みたいに流れてく空しか

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3879: 本日は閉店します・その23(たぶん)

最近、店名がそのときどきのトレンドに合わ

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3876: 自分のことは自分がいちばん知らない

「自分のことは、自分がいちばん知らない」

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3875: 不安中毒

不安の種を部屋中にばらまいて芽を吹かせて

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3873: 苦しみの中にあっても(再掲載)

苦しみが つづくと人の心は 歪んで行く他

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3872: 行旅死亡人上等(再掲載)

こんな薄っぺらな歴史を重ね重ねて幾年月希

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3871: 彼と私と犬のうんこと(編集)

若い頃随分長く、つきあっていた彼とよく一

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3870: サンダルの音が聞こえる(編集・再掲載)

煙草を吸う煙が格子模様の空に 吸い込まれ

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3869: 不眠不眠不眠・その2

昨日は殆ど眠れませんでした・・・発狂しそ

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3868: 無名の闇

名前を持たぬ 私の声は叫んでも叫んでも響

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3867: 不眠不眠不眠

みんながねているときにおきていてみんなが

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3866: 闇の贅沢(再掲載)

闇の中「静寂」という名曲を聞きながら 横

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3865: 楽の境地へ(再掲載)

自分がどんなに病んでいてもたとえ歪んだ心

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3864: 不適切国家ニッポン

老後二千万必要と 不安を煽る一方でやれ東

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3863: 私は影(再掲載)

私はいつも 影だからあらゆる人に踏まれて

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3862: 綾小路きみまろ名言

最近、露出がやけに少なくなっちゃったけど

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3861: 体だけは生きようとしてる

野菜くず魚の骨汚れたTシャツ水に浸けた食

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3860: 片目の天使・その31

絹 片目の天使いつだったかお前のお祝いに

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3859: 流した血の分だけ

流した血の分だけいつか報われる なんてた

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3858: 白猫あそべ

白猫 あそべば初夏の花白猫 走れば初夏の

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3857: 私はわたしを捨てて行く

私は わたし を捨てて行く流れる月日や巡

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3855: 毒吐き日記・その2

今日は毒吐きです。閲覧注意記事です。不快

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3854: 治さないことが治すこと・その2

なんかこれの前記事、読んでくださる方がい

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3853: 自分の歴史が重過ぎて

いつも私はあなたの左側に立って歩いた左利

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3852: 私の中の何かが痛い

心でも体でも頭でもない私の中の何かが 痛

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3850: 本日は休業します・その・・?いくつか忘れた

ほんともうなんにも書けん!♪誰にも言えな

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3848: ただ生かされるだけ

晴れた日は気持ち良く曇りの日は眠くなり雨

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3847: あなたの真実

あなたのことをもっと知りたいけれどあなた

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3846: ヒトから人へ

泣いたり笑ったり怒ったり悲しんだり喜んだ

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3845: つれづれなるまま・その2

今日はぁ、特に書くことがありません!じゃ

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3844: どんなこの子であっても

たった 一匹の猫が私を人たらしめる絹お前

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3843: 猫の病気とつきあう

絹が病気になって、改めて考えた。猫との暮

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3842: 絹が病気になりました

ずっと恐れていたことが現実になりました。

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3841: 慟哭の雨

痛いところに手が届かないときはどうすれば

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3839: 禁煙ファシストの奴隷として生きる(喫煙者差別)

禁煙ファシストたちのあの感情的な、喫煙者

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3838: へその緒を切れ

へその緒が 切れなくて私はまだ母体とつな

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3837: 治さないことが治すこと

社会不安障害や、パニック障害、不安障害(

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3836: 禁煙ファシストの奴隷として生きる・その2

呆れます・・・・うちの最寄りの駅前の喫茶

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3835: あなたのことが好きだから

あなたのことが 好きだからその血と肉を見

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3833: ポジティブの押し付け(編集)

生まれついてのネガティブな私にとっては、

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3832: 傷を舐め合う(編集・再掲載)

私はあなたの前では自分の傷を全部 晒すよ

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3831: 悲しみに寄り添う

たかが猫一匹じゃねーかと、笑わば笑え。確

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3830: 禁断の木の実を食べる

文明が進歩すればするほどひとのいのちは軽

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3829: ひとを愛せる力(再掲載)

自分にも まだひとを愛せる心が残っていた

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3828: つれづれなるまま

ブログねえ・・・・なんかもう最近楽しくな

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3825: 幸せって?

どうしても私にはわからん。例えば理想的な

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3823: 春のひと日

涙 ひと粒 花びら 一枚揺れては 落ちる

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3822: 小さないのち・大きな宝

絹は、最近あつくなってきたので北むきのわ

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3821: 「苦しみ担当」の私

人は皆 何らかの役割を持って生まれて来る

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3820: ダメな自分のままでいたい(再掲載)

悲しみに 暮れ果てて泣いて 泣いて泣き明

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3818: 真白な風

白猫 あそべば我が部屋に春と おんなじ風

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3816: ただそのままに受け容れて

ただ 風に吹かれて歩けばいい草木が息吹き

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3815: 令和とかどーでもいい

一体何が起こったの?何のお祭り・・・?昨

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3814: それでも人でありたくて(再掲載)

不幸ばかり つづくとだんだんに人は 人で

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3812: 「春」になったあの子たち

毎年 春になると亡くした あの子たちが帰

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3810: 唯一の救い

白猫の無邪気と 無垢と 無心だけがわたし

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3809: この世に謝罪

太宰の言う通りです本当に生まれて来ちゃっ

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3808: もうすっかり春なのに

もうすっかり春なのに猫はこたつでまるくな

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3807: 幸せな人は成長できない

って言うのは、ちょっと暴論だけど、周りの

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3805: 漂流する感情たち

怒りの風が 吹く苦しみの雲が 浮かぶ悲し

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3804: イヌネコが私を人にしてくれる

生きることがつらくて苦しくて魂が すっか

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3803: 愛情を探す

落としたコインを探すように手さぐりで愛情

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3801: 火葬場にて・その2(再掲載)

三度目の火葬ミュウの棺をお花でいっぱいに

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3799: 下衆なこの世

幸せとか不幸とか何のことだかよくわからな

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3798: 帰りたい・帰れない

写真立ての中の笑顔の自分に帰りたい帰りた

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3797: おそらへ昇った我が子たち

今日は、私が見送った猫たちの画像とか、お

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3796: 亡き骸(編集・再掲載)

6年前に亡くした子ちち子は私に抱かれなが

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3795: 「生きる」という傷

麻薬代わりに珈琲を 飲み睡眠 欲しさに眠

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3794: 正義に殺される(編集・再掲載)

正義ほどひとを傷つけるものはないひとを殺

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3793: 愛のビンタ

私が、小学校5年6年と受け持ちだった先生

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3791: 1Gが重たくて

重たい重たいこの体地球の1Gが重たくて自

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3790: 360度の冬

桜吹雪のその下で恋人たちが語らっている私

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3789: 訴えたいことがないんです

今日はナレイからの、重要なお知らせをお送

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3788: 墓場まで持ってゆく

この雨が あがったら私はまた 歩きます墓

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3786: 自分を見つめる

自分の血を 見つめる自分の骨と肉を 見つ

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3784: 花冷えの春に

悩み事を月に 相談している花冷えの春の夕

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3766: 所詮ブログはオナニズム

ちょっと最近大して読まれてもいないんで、

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3781: 猫は無邪気

悩み 苦しみ猫は 無邪気私という 人間は

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3779: 夢のあと

散りゆく 桜も夢のあと目覚めた街の喧騒に

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3778: 「不良品」絹という猫

一日おきに飲ませる薬は、3種類。点眼は毎

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3777: 伸ばしたこの手を

伸ばした この手をだれが重ねてくれるのか

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3776: 卯月の桜

さくら さくら卯月の空に花びら 迷ってこ

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3774: 元号なんてどうでも良くて

新元号で お祭り騒ぎ 特番組んで カウント

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3772: 元号って必要ある?

平成が終わろうが新しい元号になろうがどう

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3771: おかあさんが死にました(編集・再掲載)

1999年11月10日水ようび はれおか

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3770: 殺される過去

炎上商法 不適切インフラ整備 どの家も欧米

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3768: 生きもののいない家

生きもののいない家は無機的で春なのに 冷

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3767: 悲観の淵で

孤独がいつも私の隣りに座ってる孤独と対話

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3765: あなたという群青の海

あなたの背中に いつも群青の海を見ていた

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3764: 散り時を受け容れて

曇りガラスから漏れる灯りがあちこちに星の

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3763: 絹、おたんじょうび

絹、昨日3月23日は、おたんじょうび で

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3762: 無力な風

路地裏の野良猫たちよどうかどうか 生き抜

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3761: 毒吐き日記

今日は毒吐きです。絹の世話に疲れ果ててい

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3759: もう春なのに

春は もうほらあそこの 横断歩道の所まで

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3758: ひとりぼっち

ひとりぼっちひとりぼっちひとりぼっちひと

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3756: はい、こんな訳だから苦しいんです・その2

(昨日のつづき~)一応、昨日の記事貼っと

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3754: はい、こんな訳だから苦しいんです

ある方の記事を、拝読させて頂きました。ん

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3753: 介護疲れ

絹を世話していくことにすっかり疲れてしま

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3752: 不眠不眠不眠

日没夕闇不眠入りさあ 地獄の始まりです覚

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3750: 孤独過ぎて

孤独過ぎて膝の関節がぱきぽきと 歌を奏で

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3749: いのちの雨に濡れそぼつ

私の目の前にいつもいのち という言葉が降

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3748: ボスからのメール

以下は、精神科の支援センターに通っていた

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3747: 月とあそぶ

月と あそぶ星と おどる夜がまた 誘いに

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3745: 春のひと夜

重ねたその手は春の夜の一夜限りの温かさ霞

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3744: 苦しみと共に生きる

つらい記憶は消えることがないんだったっけ

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3743: 希望は持たない

もしも私の人生が希望に満ちたものだったら

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3741: 悲しい忘却

忘れてしまったダンスのステップもあなたの

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3740: 人生最期の旅支度

人生最期の 旅支度 お見送り死に化粧空のお

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3739: 雪解け

夜、近所の若夫婦にバッタリ出会った。ご主

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3736: 全て手放す

意味もない価値もない尊厳もへったくれもな

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3734: 春を呼ぶ

痛めた腰をさすりながら床を いざっていざ

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3733: お金お金お金

お金お金それは砂浜の砂をひと握り握りしめ

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3732: 行き場なし

右じゃない左じゃない真っ直ぐじゃない行く

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3731: 拳を壁に打ちつける

打ちつける打ちつける拳を壁に 打ちつける

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3729: 理屈じゃないの

理屈じゃないの猫を 抱きしめるのは理屈じ

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3728: 春立てる霞の空に

弥生の空に霞みがかかるまるで私の見えない

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3727: 愛しき「不良品」

最近の絹は、お陰様でげんきちゃん!で、と

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3725: 死にたい病

珈琲を飲んでも 死にたくて洗濯しても 死

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3724: 絶賛おとしめられちう~

さーせん!今日はおもいっきり愚痴なので不

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3723: 孤独の火の粉

月灯り冬の夜曇りガラスの部屋の中過去と 

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3722: 悲しみに耽らせて

せめてゆっくりと絶望に 浸らせてせめてゆ

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3720: 理解されない病

神経症を発症して、もう何年だ?34年くら

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3717: 粗忽な女

すねにアザどこでぶつけたのか思い出せない

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3715: 墓石に問う

おかあさんどうして私を産んだのですか?と

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3714: 「良い人」やめます!

もうたっくさん!!おどりゃーええ加減にせ

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3713: わたしの支え

猫の体温わたしの支えとおくに見えるおほし

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3712: 過去たちとの宴

寂しい夜は汚れなき過去たちを呼び出して月

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3711: 飼い犬を蹴飛ばす

女性が飼い犬を蹴飛ばす動画がSNSにアップ

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3710: 楽になるには

全て あきらめる全て 手放す病と 闘わな

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3703: 私の日常・心の中身ー外出編

今回は比較的安定しているときの心です。【

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3709: 粉雪がやむように

写真立てが増える度悲しみも 増える煙草の

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3708: きぬ日記

今日はいつもツイッターでやってるきぬ日記

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3707: 空っぽの冷蔵庫と孤独と

何も入ってない冷蔵庫と私の孤独は比例する

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3705: 別人ナレイさん

あーもう一生懸命記事を書くのがバカバカし

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3706: 万物流転

冬の吐息に惑わされ冷たい風に負けそうにな

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3704: 臨終の姿勢

目覚めると無意識のうちに胸の上でしっかり

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3702: 昨日の夢・今日のうつつ

昨日の夢が今日 破れて今日の うつつが明

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3701: 火葬場とおんぼう焼きのおじさんと

私は、火葬場ってなぜか好き。火葬場が好き

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3699: 毎朝の訃報

20年前からわたしは毎朝訃報を聞くまどろ

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3698: ネガティブの果てのポジティブ・その2

昨日のつづき~なるべく短めにします~~昨

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3697: ネガティブの果てのポジティブ

一般的にネガティブ というのは悪しきもの

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3696: 無抵抗主義

根雪のように深い私の病だけど病の前では無

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3692: 同行一人(どうぎょういちにん)

私は きっと同行一人寒さの冬も雪解けの春

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3691: 安心安全の奴隷

何でもかんでも 安心安全ひとは皆 今や安

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3690: 赤い血がたぎるのに

いま ここに生きているはずの自分の存在に

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3688: 愚痴も悩みもない顔で

いつも目の前にいる人の愚痴や悩みを聞きな

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3687: 人権なんかいらない

友達と楽しく話しているときも普通に仕事を

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3686: 亡き母上様

亡き母上どうか ご安心くださいわたしは 

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3685: ご苦労さんなこの世

「地獄の苦しみは永遠である」(見て来たん

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3684: 考えない考えない

生きる意味とか考えるのはやめようよ苦しみ

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3683: 独りで見上げる空は

昔 あなたと見上げた空を今は独りで 見上

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3682: ひとのせいにできたら

あのときあんなふうに別れることになったの

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3681: はだしの足

はだかを見られるよりはだしの足を見られる

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3680: 非国民体質

わたしは非国民だから正義とか倫理とかルー

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3679: 真白なダイヤ

寝ている私の頭を 横断する私の頬を踏みつ

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3678: 冬の孤独

暖房では決して暖まることのない孤独という

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3677: むごい冬の日

むごい・・・なんてむごいと思いながらよう

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3676: 真面目だねって言わないで

真面目だねって 言わないでください真面目

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3675: 上手く行かない日は

上手く行かない日は何をやっても上手く行か

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3674: 究極の凡夫

苦難 執着 邪気精神を病むのは執着が 手

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3673: 一生懸命は通用しない

一生懸命 とか精一杯 とかは何の言い訳に

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3670: 病気を治さない

幸せを 求めない病気を 治さない絶望を 

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3668: めんどくさい

めんどくさいめんどくさい全てのことがめん

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3666: ことばの星座

ことばを 紡ぐことばを 紡ぐそれはまるで

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3665: 空っぽな心

空っぽの冷蔵庫を何度も何度も開けている残

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3664: 日の出は日の出

初 じゃなくても日の出は 日の出また一日

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3663: おめでとう!の集中砲火

毎年 毎年おめでとうおめでとうの集中砲火

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3662: 安心して苦しむ

ただの幸せなら いらないだって ただの幸

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3661: きぬえにっき

おはよござます、きょうはわたしはおねーし

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3660: 鬼のかくらん(追記)

今日は、記事をお休みします。高熱が 4~

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3659: ちょっとお先にあけまして

あけましておめれとござます。きょうはわた

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3658: 忘却

苦しみや悲しみとつきあうのは慣れているけ

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3657: 出口がない

私の温度と 私の空気はこんなにも 熱いの

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3656: いちょうの木が立っている

身の置き所がない身の置き所がないいちょう

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3655: 空も大地もよそ様のもの

若かったあの頃空も大地も自分のものだと思

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3654: ねことわたしと孤独と冬と

ねことわたしは身を寄せ合って孤独の冬に堪

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3652: 深層への旅

昨日はセラピーの日でした。もう20年ぐら

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3650: 寒さ疲れ

寒さに 疲れて天 仰ぐどこまでも つづく

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3648: 南青山3児の母親=有名人

「うちは何億もの投資をして、3人の子供を

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3647: 膨れた腹を抱えて

恥と罪とで膨れた腹を 抱えてひーふーと 

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3646: 全ては 生きる苦しみ

湯を沸かすのも 食器を洗うのも 洗濯する

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3644: 奴隷気分

奴隷気分で生きているこの世の「倫理」や「

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3645: 日陰の人生

寒さに堪え 不眠に堪え 孤独に堪えすっか

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3643: 冬の仕打ち

吐く息の白冬の色枯れ葉を踏む音冬の音曇っ

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3642: 性癖

昔の写真ばかり 見て過去に耽る性癖止まら

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3641: ねこがはしる

ねこが はしるねこが はしるちいさな か

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3640: フレディは偉人なんかじゃない!

わんさか出て来る、朝の情報ワイドショーと

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3639: 我が子の4年

絹が、我が家に引き取られてもうすぐ4年が

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3638: 真冬の旅

使い古した この両手で一体何が 掴めるの

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3637: 不安の雪

雑多な事柄も些末な事象も全て 不安に結び

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3636: 血の通わない季節

冬の寒さはまるで死体に触れるように悲しい

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3635: 暖をとる

猫 抱き寄せて暖を とる生きものは無邪気

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3634: 冬の悪戯

冬の 悪戯つむじ風髪を 乱され胸 かき乱

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3633: 人が死ぬ・人が死ぬ

お天気でも見るように人は 死んで行くもの

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3632: ミクシィふう日記・その3

夢子ですもうすっかり春ですね桜は散ってし

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3631: 抱えきれない冬

抱えきれない永き 冬毎年 ひとりで春を 

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3629: ナレイズム

苦しみの連続、不運の連続な人生。苦しいよ

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3630: 死んだ日常

食事を作って食べ物を口の中に押し込んで排

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3628: わたしと空と

唇 噛んで見上げた 青空ため息 ついて見

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3627: 酷い映画「ボヘミアン・ラプソディ」

くどくてごめんなさい。あ、もう読み手の方

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3626: ミクシィふう日記・その2

残暑が続いています暦の上ではもう立秋を過

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3625: ミクシィふう日記

春真っ盛りですね満開だった桜も、東京では

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3624: 妄想列車ーフレディの孤独

※さーせん!これから私はもう一切、読み手

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3623: 歴史の重み

人の歴史は 重い沢山の人々が 流した涙や

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3620: 無限な日常

朝と夜との無限の リピートになぜ皆 堪え

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3619: 映画「ボヘミアン・ラプソディ」感想ー酷評です・2

注:私はフレディを愛を込めて「変態」と呼

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3618: 映画「ボヘミアン・ラプソディ」感想ー酷評です・1

注:私はフレディを愛を込めて「変態」と呼

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3616: 無情の風

月明かりの下でひとりグラスを傾ける無情と

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3614: 胎児のように

わたしの心はいつも行き場を 失ってもがく

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3613: R-15指定の40日間・その2

母は余命一ケ月宣告をされたとは思えぬほど

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3612: 本日は閉店します・その22

いやあ・・・でもマジでね、もう何年経つん

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3610: 生きる証

出しても 出しても無限に出るゴミ生きてい

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3611: 「なぜ」を捨てる

度重なる不運を嘆いてもこの世の不条理を憂

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3609: 血の流れが止まっても

この血の流れが止まっても世界は今日の 秋

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3608: 孤独病・その3

汗も 涙も孤独色この世はいつも不条理だと

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3607: 出家願望

なかなか死ねないと思うときはとりあえず 

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3606: 私の運命=石ころの行方

私の運命なんて きっとただの石ころの行方

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3605: R-15指定の40日間

1999年11月10日母が死んだ母の 冷

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3604: だいじなものは白猫だけ

大事なものは白猫と明日のごはんたった そ

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3602: はだか電球 秋の宴

はだか電球秋の宴紅く染まった木の葉と た

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3601: ♪何でもないようなことが

・健康に過ごせるということ・雨露の凌げる

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3600: うたかた人生

人生 うたかた弾けて 消える一瞬の夢母の

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3599: One of them な わたし

自分の誕生日なんかとうの昔に どこかにぽ

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3598: 罪人癖

罪人みたいに 息を殺して悲しむ癖が 抜け

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3597: 冷めた珈琲・私の人生

ぬるま湯みたいな珈琲と私の歴史とが 重な

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3596: 零した涙が冷えないうちに

零した 涙が冷えないうちにあなたに拭って

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3595: 徒然なるまま

うつが酷いし膀胱炎の残尿感に苦しんだし寝

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3594: 感情を陽に当てて

古い段ボール箱の中に詰まった がらくたの

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3592: 数えて虚し

握りて 虚し遠き 過去数えて 虚し夢の数

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3591: 不安の秋

去年の秋の記憶がない自分の名前もわからな

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3590: 死に化粧

死に化粧を 施すように 深夜の部屋で 無意

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3588: 麻痺した心

うわ言みたいな言葉の破片がうつに侵されバ

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3587: 息をしている、ただそれだけ

うつが・・・・・うつが・・・・・うつが酷

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3586: 醜態を晒す

いたいいたいよ心のずっと ずうっと奥の古

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3580: 悲しい記憶・悲しい病

私の病はもしかすると辛かったことや悲しか

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3585: 悲シミに吠エル

冷蔵庫ヲ 開ケルトイツモ ソコニあるノハ

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3584: 人生100年時代の恐怖

ジュリーがライブをドタキャンして囲みの会

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3582: 死にながら生きる

死にながら 生きています死にながら 生き

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3581: いのちがひとつ消えたのに

いのちが ひとつ消えたのに役所に死亡届け

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3579: まるでジョーク

いのちの電話に電話してみたお話し中だった

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3578: 絹という猫の里親になって

絹を引き取って、もうすぐ4年が経とうとし

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3577: 生きることはー

生きることは苦しむこと生きることは変わる

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3576: 私の日常・心の中身ー不眠編

ごめんなさいね。でも、不眠のときは人間の

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3575: この身を任せて

雲よ私は あなたのようにただ 流れたい落

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3574: もう動けません

酷いうつにより思考できません。動けません

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3573: 三重苦の日常

海底に沈んで行くような抑うつ気分と雨雲が

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3572: 楽になりたい

ああ・・・夜になると、少しうつが落ち着き

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3571: 私の日常・心の中身ー激うつ編

寒くなって来たせいか、うつが酷いです。今

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3570: 悲しみ感染症

つらいことや悲しいことしか記憶できない 

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3569: 不運はつづくよどこまでも

運がない・・・ほんとに私ってミス厄日・・

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3568: この世プリズン

この世プリズンでひたすら刑の執行を待つ何

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3567: ぽつんとひとり

いわし雲秋の空そして もうすぐ冬の空あど

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3566: 苦しみ抜いて日が暮れて

いやいや、先日はまあんず散々!苦しみまし

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3562: 季節も忘れ

何だか暑かったから今って どの季節?と 

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3565: 私の日常・心の中身ー激烈編

前回は、比較的安定している日の心の中身で

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3564: 溢れるあなた

私の中であなたは 生きる私の中であなたが

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3563: 私の日常・心の中身

まだ暗いけど起きちゃった・・・薬がアタマ

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3561: 「立派な俗人」樹木希林・その2

今日は、また俗人・樹木希林記事、何だかん

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3560: 雨の日は優しい

今日はこんな昼間に珍しく 穏やかな気分だ

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3557: 世界に出て行きなさい

自分には生きる価値もない とか自分なんか

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3556: 「立派な俗人」樹木希林

ちょっと今日書くことは、日本中、いや世界

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3555: 秋晴れの空に消えたあなたへ

秋晴れの空にあなたが 消えて曇ってしまっ

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3554: 絶望の価値

幾重にも 重なった絶望という名の人生を一

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3553: 死欲

お腹が空いたから何か 食べたい咽喉が渇い

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3552: パワハラMC=坂上忍

ちょっと今日は、毒を吐かせて頂きます。ネ

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3551: 言葉の雨

感情が 溢れて悲しい寂しい苦しい切ないそ

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3550: 秋の慟哭

秋の 慟哭滂沱(ぼうだ)の 涙残酷な 風

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3549: 不安は不安のままに

強烈な不安がときにこの胸に 突き上げるそ

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3548: 雨粒の痛み

雨粒が荒れた心にしみるのさ心の怪我はなか

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3546: 猫も生身・人も生身・その2

お陰様で、絹はやっとげんきちゃんになりま

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3545: 猫も生身・人も生身

何だかなあ・・・・ちょっと最近、私はもう

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3544: 死 も日常

樹木希林の死。長年テレビで見続けていたの

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3543: 真白な風よ

テレビの音は うるさ過ぎるしテレビを消せ

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3542: 「気のせい」という病

よく、何かを気にしている相手に「気のせい

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3540: 傘をささない主義

雨に 濡れても傘は ささない主義その雨が

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3538: 現実 という 妄想

苦しみに目が かすむ眠りに落ちる時間以外

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3537: 生きたい人と死にたい人

たとえば、死にたい と露骨に言わなくても

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3536: 夏を弔う

遠くへ行ってしまったあの夏のお弔いみんな

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3535: シビア過ぎる現実

支払い支払い大事なお金はたらいてもらった

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3534: 無為な日常・その2

冷蔵庫を開けると無為な 日常と途方もない

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3533: 絹・一生のおくすり

お陰様で、絹はずっとげんきちゃん!です。

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3532: 神経症とわたし・その2

今日は、私の中の 根深い病理 とは何かを

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3530: 秋の夕暮れ

もう秋なのかとため息を つく冷たい 水面

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3531: 不穏な心

今日が水曜日なのか木曜日なのか何曜日なの

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3528: あなたの輝き

会いたいけれどもう会えないわかっているけ

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3527: 神経症とわたし

人の無意識の中には、実に沢山の事柄がつま

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3526: うつの風

うつの風に頬を打たれる秋の夜長うつの風は

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3525: 本当はね、私だってね

ネガティブな記事ばかり書いてる私だけど私

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3524: YOSHIKIーその人間性

やっぱりそうだったのね・・・YOSHIKIのこ

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3522: ゴミ出しの孤独

カビにやられた家具を粗大ゴミに出す日がつ

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3521: そらには つき

そらには つきまちには あかりこころには

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3520: YOSHIKIー本物のチャリティー

わたし、YOSHKIのこと好きになっちゃった・

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3519: ひとり星

ひとり星ひとり星いつまで輝く ひとり星夜

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3518: 相変わらずな24時間テレビ・その2

24時間テレビ「愛は地球を救う」改め「金

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3517: 蝉の一生・私の一生

蝉の一生と私の一生はきっと おなじ違うと

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3516: ねじれた心で見る空は

ひとりでいたいでも誰かと一緒に過ごしたい

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3515: 前向きな体

がびょうを 踏んだ痛みより座布団やラグに

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3514: たったひとつの感情

「苦しみ」たったひとつのこの感情から私は

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3513: 残りの夏

残りの 夏を両手で 必死にかき集めるぽち

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3512: 季節の流れに身を任せ

大事なものは夏の空大事なものはきらめく思

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3511: 生きたい理由ってなに?

壁に顔をぶつけて小さなアザを作った死にた

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3510: 蝉が鳴いている

蝉が 鳴いている蝉が 鳴いている蝉がキキ

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3509: アンビバレントな二つの星に

憂鬱な夜焦燥の朝何度でも絶望する勇気なら

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3508: 絹の検査結果

半年に一度の検診で絹は、慢性腎臓病の指標

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3507: 不眠の負

眠れぬ あたまは心を 奪う優しい感情穏や

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3506: 独房人生・その3

朝と夜とを本気で 間違えた白んだ空を夜明

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3505: 責め苦

不安から宙吊りになったまま生きつづける虚

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3504: 絹と私の宝物

絹を引き取ってからほどなくして、病弱な子

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3503: 私の頭の中

慢性腎不全?慢性腎不全?慢性腎不全?  

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3502: 日常を忘れて

寝違えた 腕でご飯の支度をする空を見るの

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3501: 0.1の不安

絹、昨日の採血と尿検査でクレアチニンが1.

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3500: 激しい雨に

昨日と今日の見分けがつかぬ激しい雨にぽち

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3499: 蝉の亡骸

蝉の 亡骸お弔い夏空に 一週間のいのちを

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3498: モ・クシュラ(再掲載)

私のツボ な映画は、「ダンサー・イン・ザ

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3497: 非国民な私

非国民な 私にとって二年後の 大イベント

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3496: 夏の夜に

夏の夜に慰められて夢の中夢のつづきをまた

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3494: 平和の鈴の音

ちりちりちりんと鈴の音が響くのは猫のげん

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3493: あついなつのひに

なれいちゃん あ そ ぼとあのこは いっ

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3492: 夜の匂い

猫が夜の匂いを 嗅いでいるしきりに夜を嗅

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3491: 終わらない旅へ

誰もが 一度必ず出る旅終わらない旅に早く

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3490: 不安の積み木

私は、すぐに不安になる。他人にとってはど

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3489: しあわせを捨てました

人は よくしあわせ と言う今 とてもしあ

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3488: 二日酔い・人酔い

こんなに ひとを求めているのにこんなに 

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3487: 自己の灯りを消さないで

大事なものをひとつひとつ捨てている気がす

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3486: 不眠・不眠・不眠

ぽちで救われる私がいます↓にほんブログ村

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3485: 私は明日を生きられない

明日を生きられない私はコンビニで支払いを

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3484: 残酷な社会

社会から 一切自分を遮断してカーテンを引

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3483: 臆病者の処世術

私の心に幾つもついている 爪痕痛いけど私

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3482: 孤独色の灯り

夜あちこちの窓から漏れる灯りは皆しあわせ

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3481: きぬという救い

ねむれぬじごくにあえぐわたしの そのそば

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3480: 生きる罪

人間は着飾っていてもいつも物を食った そ

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3478: 悲し過ぎて泣けなくて

悲し過ぎて苦し過ぎて狂ったように笑う余り

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3479: 風にこの身を任せたい

全ての草木が生きものが伸びやかに 鮮やか

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3477: 受刑者コレクション

私の卒業した、通信制の大学には学内サイト

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3476: 愛しさの光

絹お前は何も言えないけれど全身で 愛しさ

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3475: 座敷わらしを待ってます

絹のおへや 座敷わらしが来てくれるように

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3474: 無意味な日常

コンビニの袋を ためて何になる?無意味な

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3473: 一億総活躍社会????

・一億総活躍社会「若者も高齢者も、女性も

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3472: 生きるの休みたい

死んではいけないというのならせめて生きる

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3471: 変えられるのは自分だけ

つかれた・・・大した人間関係でないとはい

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3470: ストレスの積み石(再掲載)

ひとつ積んでは 父のためふたつ積んでは 

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3469: 空の青さに戸惑います

空の青さに戸惑います優しい風に気を使いま

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3468: 悲しみは私の血

悲しみや苦しみが私の骨となり血となり肉と

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3467: 絹のおへや~♪

なんかねえ・・・・最近、リフォーム工事が

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3466: ごめんなさい

今日はなんも言えねえ。うつに潰されてる。

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3464: 言葉たちを探して

あなたと繋がっていたくて言葉たちを かき

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3463: ちち子の思い出

思い出が 溢れて溢れて言葉もない夏の空の

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3462: 絹、どこでも自分ち~♪

昨日、絹をお迎えに行って来ました。病院に

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3461: 絹、お迎えの日~♪

さあ!今日は、絹お嬢様をお迎えに行きます

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3460: 工事完了!

工事完了。ただいまーーーー!!!一週間の

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3459: 想像力を働かせること

人間関係は難しいもんです。職場でも辞める

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3453: 悲し過ぎて泣けなくて

悲し過ぎて苦し過ぎて狂ったように笑う余り

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3458: 本日は閉店します・その21

工事は進んでますが、ちょっとしたトラブル

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3457: 絹、お泊り二日目

絹と離れて、まだたった一晩なのに恋しくて

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3456: ホテル到着・絹さまのご様子

絹さまのご様子~思った通りでひた・・・・

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3455: 絹、お泊り当日

さあ!絹 いよいよお泊り当日です!工事着

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3454: 絹、初めてのお泊り

絹を引き取って3年が経ちました。工事期間

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3452: 本日は閉店します・その20

工事着工は25日月曜です。期間は1週間。

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3451: 心の穴を埋めたくて

心に穴が 空いたまま歩いていると寂しくて

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3450: 本日は閉店します・その19

ほんとにくたびれた・・・・・基本一人で全

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3449: 過去を捨てる

満身創痍とはこういうときに使う言葉だった

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3448: リアル過ぎる日常

マヨネーズはどうしたら最後まで使い切れる

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3447: いまこそ別れめ

貴女からの手紙の束こみあげる懐かしさを 

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3446: あの世行きのチケット

体の痛みを 感じない段ボールに埋もれなが

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3434: 何もなくなった部屋で

何もなくなった部屋に苦しみ抜いた私の長い

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3445: ノイズを消して

毎晩目覚める度窒息しそうな気がして窓を 

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3444: 胎児のような月

胎児のような 月 ひとつ両手に包んで優し

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3442: 月光第三楽章の思い出

大雨が 奏でる曲は月光の第三楽章に 似て

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3441: 苦しむ時をください

傷になってから痛みに 気づく肩が 濡れて

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3440: 手足の主張

手足が ひと事のようで言うことを聞いてく

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3439: 体の傷など他愛なし

左足のあざが治りかけると今度は右足に あ

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3438: 声なきSOS

たすけてと声を出さずに叫ぶ夜この声なき 

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3437: 34年分の歴史

34年分の歴史をゴミに出すあなたと抱き合

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3436: 曇天の空と不安と

曇天の空と私の不安はよく似合う曇天の空が

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3435: 今日も生きているなんて

膝の青アザ愛でながら遠くに犬の 鳴き声を

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3433: 隣りの芝生

隣りから笑い声 話し声それは実に 楽しげ

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3432: 無邪気な救い

疲れ切った私のことなどどこ吹く風と遊ぶ 

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3431: 健気な心

孤独が度を超えると爪を切るのも 忘れる悲

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3429: 生きたり死んだり

月が見えたり隠れたりするように私の心は 

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3430: 素朴な「なぜ」

冷蔵庫を開けて荒れ果てた中身を見るとまる

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3428: 清らかな魂

夏が来る度この両の目に映るのは抜けるよう

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3427: まぶたの裏のあなた

まぶたの裏に 浮かぶあなたが雫となって 

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3426: 泣き顔が好き

皆はよく人の笑顔が好きと言う笑顔が 何よ

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3425: 骨の記憶

とうの昔に忘れたはずの人なのにとうの昔に

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3424: 合掌はしないよ

合掌は しないよだって合掌って神や仏にす

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3421: 葛藤のグレーの海

私は楽になれるのか医者がいちばんわからな

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3423: ひとりの「おかえり」

お前の淹れるコーヒーは美味しいな とあな

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3422: せめて想像力だけでも

苦しみの連続の中でいつも思う。想像力だけ

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3419: カラスひと鳴き

喧騒にカラス ひと鳴き日も落ちて獲物 盗

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3418: 胎児のような月

胎児のような 月 ひとつ両手に包んで優し

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3417: 悲しむための夏休み

悲しいのは じきやって来る 夏のせい今年

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3416: 甘い涙の天の川

夏空は甘い 涙の天の川泣いて泣いて毎晩 

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3415: 昨日のお部屋

また今日が始まって今日とつながる明日が来

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3414: そらにはつき

酔っ払いの笑い声そらには つき悩み苦しみ

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3413: たかが猫一匹とて

たかが猫一匹でも どうしてだろう絹お前が

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3412: 死と再生

母が生きていた頃、よく私に話していた。母

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3411: 苦しみだけが人生さ

【苦しみやつらさが一つに限局できず、より

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3409: 一度きりの人生ねえ・・・

一度きりしかない人生を大事にと、言われな

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3408: むき出しの寂しさと

台所の流しには汚れた食器と 一緒にむき出

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3407: 心に空いた穴が寒くて

この心に ぽっかりと空いた 穴は年を負う

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3406: がんばりたくないのに

がんばりたくないがんばりたくないのに生き

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3405: 春の嵐の中で

スタンドライトの黄色い灯りがいつも私に 

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3404: 死ぬか生きるかの日常

明日のご飯のこととか仕事のこととか支払い

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3403: ヒトになる

寝てる白猫無理矢理 抱き寄せ部屋中に満ち

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3402: 苦しみと戯れる

休日は家の中でずっとひとりで苦しみと 戯

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3401: 自由という不自由・その2

「ワタシは死にたくないまだまだ死にたくな

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3400: 空虚に泣く

水道の水をがぶ飲みして空虚を誤魔化すゴミ

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3399: ゆっくりと苦しませて

苦しむ私の 向こうで誰かが喜んでいてもか

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3398: 人生三度目の大ピンチ・その2

何も書けません。思考できません。昼間寝逃

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3397: 人生三度目の大ピンチ

なんでですかね・・・・長年病気で苦しみ続

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3396: 特別な自分なんかいない(再掲載)

今日書こうと思ってたことを、すっかり忘れ

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3395: 私が空になれたなら

私が 空になれたならたとえ あなたがどん

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3394: 季節の隅で

春を喜ぶ フリをして家に帰って泣いている

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3393: 懲役色の街

雨の日に安堵するのは街が 私と同じ色に染

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3392: 活字のあなたへ

滅多に返信をくれないあなたからの久しぶり

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3391: 死にたい

うつな一日思考力が 働かず五感も 麻痺し

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3390: 苦しみに耽る

苦しいときは苦しみに 喘ぐだけの時間が欲

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3388: 荒れた心と荒れた部屋と

冷蔵庫を開けたら私の心と同じくらい 冷た

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3387: 生きることって(再掲載)

冬の風が 木々を揺らしたり太陽がその手を

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3386: 死にたいままで

死にたいまま 目覚めて死にたいまま ご飯

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3385: 遠くの死を見つめて

ゆりかごに 揺られながら遠くの死を見つめ

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3384: 小さき春よ

はしゃぐ白猫やまぬ いたずら小さき春白猫

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3383: 追体験日記(再編集)

【昭和20年、3月10日 また空襲に襲わ

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3380: ときにはいじらないでおくこと

我がセラピスト・ハッチは、毎回私の話を聞

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3381: 戦場で出会った天使

居酒屋バイトの頃書いた日記です。私は常に

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3379: ちいさいいのち・おおきい宇宙(再掲載)

ちいさいちいさい いのちたちが戻って来る

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3378: 独り を感じたくなくて

不安よりも何よりも「独り を感じたくない

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3377: 私は人を信じたい

大掛かりなことにたったひとりで取り組もう

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3376: 無意味な苦しみの分析

袋小路って言うんでしょうね、こういう時。

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3375: 明日を探す

愚かな女が明日を探す花冷えの夜薄暗い部屋

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3374: 白猫を絵にすると

白猫を 絵にすると冬の心が 春色になる白

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3373: 曇天の空とおんぼう焼きのおじさんと

昨日、また一つ桜の花と一緒に、散ったいの

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3372: 死神か見送りか(再掲載)

またひとつ、消えたいのちのお見送りに行っ

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3370: 人間らしい心=猫の心

心病んで病み疲れて消えたくなってしまう私

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3369: 一人称世界

わたし独りの世界ではわたし という一人称

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3368: 春逝った人

桜が散るのと一緒に 散った笑顔のままで 

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3367: 苦しみは季節のせいに

悲しいのは 春のせいつらいのは 夏のせい

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3366: 時だけは平等に

桜なんか見えないほど苦しくても春なんか 

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3364: ささやかな春

はしゃぐ白猫やまぬ いたずらさえ嬉しくて

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3363: 真冬の心

満開の桜を遠目に 見る真冬の こころそら

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3362: 同じ朝日

安アパートの便所の窓から見える 朝日も高

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3361: 夜が明ける前に

足がつる痛みに堪えて夜明け前信号やネオン

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3360: さよなら紙巻きタバコ

もうすぐ、4月16日に新たな差し歯が入り

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3359: だれも知らない孤独

強いね って言わないで強い人ほど ほんとは

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3358: 人の心を確かめる

白猫の私を見上げるあどけない表情がたまら

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3357: あなたが望むことならば

あなたが 夜を望むなら私は 夕陽になって

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3356: 幼き囚人

幼稚園の頃天国と地獄の意味がわかっていた

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3355: 特別な資格(再掲載)

言葉の宝石と呼んでいた。密かに、私はあな

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3353: 亡骸を抱いて

死んだ子の 亡骸を抱いたまま 歩くみたい

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3352: 孤独病・その2

所詮は無常の 仮の宿人生の不条理をこの世

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3351: きぬのこと・ほんとうのこと

きぬのことだいじのこといとしいのこときぬ

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3350: 本日は閉店します・その18

さーせん!この場末のスナックママシリーズ

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3349: あなたの瞳に住まわせて

あなたの瞳の その奥にどうか私を 住まわ

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3348: 虚構の砂

生きているのか死んだのか私の体験している

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3347: 月を探す

幼子が母を探すように夜空に月を 探す白猫

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3346: 孤独な時が長過ぎて

孤独な時が 長過ぎて春の 暖かさも忘れた

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3345: へその緒をぶち切れ

悲しい寂しいと ほざくな大した苦労もない

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3343: 悲しみだけの歴史

記憶に 残らぬほど遠い幼い頃の 胸にざく

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3342: わたしは雫

いつか あなたの瞳から溢れ出た わたしと

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3341: 楽しく禁煙・六日目~~

禁煙六日目~~~やっとあの恐ろしい離脱症

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3340: ダチョウと私とネグレクト(再掲載)

当時の私が通っていた支援センターでは、幅

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3338: 完全禁煙三日目~

完全禁煙三日目。いやあ・・・どこにもこん

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3337: 末期癌とソーダアイス(再編集)

12年前の今頃、私はいよいよ悪くなっていく

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3336: たかが猫一匹とて

泣きたいときは白猫を 抱き寄せる無垢な匂

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3335: 終わりを夢見て

胸の鼓動が得体の知れない不安を 呼び得体

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3334: 過去を探す

途切れた 過去を探してるガラス窓から夜の

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3333: 歌えない歌

ほたるのひかりまどのゆき今はもう歌えない

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3332: 悪い夢のつづき

悪い夢を見て目を覚ました目を覚ましてもま

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3331: 努力するのはやめませう

一般的に「努力」とか「克服」とか「あきら

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3330: 憎しみという称賛

差別や 侮蔑や憎しみや 怒りやそんな感情

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3329: 独房人生・その2

春は 余りに遠くって手を伸ばしても届かな

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3328: いっそ差別して!

長年 精神を病んで来たから精神科の病気を

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3327: 知識に汚されないということ(再編集)

当時の支援センター通いの頃、五郎さんと言

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3326: 夕陽と共に

冬が これだけ長いなら私は ずうっと沈ん

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3325: ミカさんの悲しみ(再掲載)

支援センター通いをしている頃、ミカさん(

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3324: 死の床に臨む仕事(再掲載)

脳外科慢性期病棟勤務の頃、私たちが かっ

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3322: マイナスからの人生

生きてるだけで心が痛い生きてるだけで胸が

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3321: 冬のひと日・その2

腐敗した社会をいくら嘆いても仕方ないけれ

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3320: 臨終の日のままで

母上様あなたが苦しみ抜いていなくなっても

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3319: 闇に浮かぶ部屋で

窓の向こうで信号の赤が涙ぐんでいる私の思

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3317: 自意識過剰

自分なんか生きる価値がないとか自分は最低

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3316: わたしの末路

黒く塗り潰されたわたしの末路朽ちた部屋震

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3315: わたしは華を捨てました

わたしは華を捨てました華のある日が消えま

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3314: 猫用こたつ自作~

なんか今日は、全然「文学・小説」や「詩」

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3313: 誰も知らない部屋で

この世の ほんの片隅で誰も知らない 小さ

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3311: 孤独の痛み

孤独の呼気を 道連れに旅する道は険しくて

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3310: 絶望慣れ

人はきっと絶望すると余りの辛さに死にたく

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3309: 人間の心

疲れ切っています。絹はもう、何事もない穏

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3308: 真白き花は儚くて・その2

真白き花よ汚れ知らぬ花よ儚き花よ陽の光が

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3307: 折れない心・その2

叩きつけるような突風に右の頬を打たれ今度

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3306: だから目覚めたくなかったの

目覚めた途端不安の種や心配の種にまみれた

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3305: 私の内なる感情たち

怒涛の如き感情が胸の内側からここをあけて

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3304: 明日の天気は孤独

今日の天気は 不安明日の天気は 孤独この

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3303: わたし=苦しみ・その8

精神の病を患って、もう30年以上が経ちま

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3302: 安息の時

月が 夜空に浮かぶ頃束の間の 安息の時心

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3301: 自由の意味がわからない

自由 の意味とか希望 の意味とか永遠 の

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3300: カレンダー1枚分のいのち

冬の微かな風にカレンダーの ひと月一枚ふ

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3299: わたし=苦しみ・その6

わたしは 苦しみ苦しみは わたしわたしは

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3298: 全てを冬のせいにして

冬の気配に病み疲れ涙も出ない この心すっ

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3297: 片目の天使・その30

絹片目の天使私はお前を 引き取ったことを

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3292: 真白き花は儚くて

一生懸命水をやっても陽に当てても真白き花

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3296: 亡者のように

空が白んで来ると不安が 一気に押し寄せる

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3295: 幻想という腫瘍

幻想が 大き過ぎると現実は ただただ苦し

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3294: 本日は閉店します・その17

いやあ、がちで昨日今日はくたびれました。

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3293: 小室哲哉引退ー介護の現状

小室哲哉の会見を見ました。私は特に小室さ

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3291: 緊急事態です

絹の食欲が急になくなりました。原因がわか

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3290: 大事なものを捨てました

また ひとつ大事なものを自らの手で 捨て

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3289: 引き裂かれたわたし

現実と 非現実の世界を行きつ戻りつ して

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3288: ひとりの夜空

冬の夜空を見上げて ひとりコーヒーカップ

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3287: 欲深いわたし

絶望の闇に 見えるのは遠く 遠くに行って

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3286: 真白き花よ

真白き花よ小さき 汚れなき花よ冬の風から

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3285: 魑魅魍魎(ちみもうりょう)と化して

不信は真冬の風を 運び不安は星のない夜空

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3284: 無知で愚かなる人々

コリネバクテリウム・ウルセランス感染症 

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3283: 我が子のためなら

病弱な、絹という子を引き取ってから親心 

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3282: 冷たい風に呼ばれると

呼ばないで呼ばないで冷たい風に 呼ばれる

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3281: 片目の天使・その29

絹片目の天使お前のその 愛くるしい片目が

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3280: 病弱な子ー絹

絹、鼻づまりは慢性化していて何ヶ月も、毎

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3279: 罪人のように・その2

空が 明るくなると不安が一気に押し寄せる

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3278: シャバはどっちだ?(再掲載)

「madication time!medication time!」(

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3277: 神経症者についての一考察

「理性」や「知」という内なる自己は、本来

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3276: 自分のまんまになれなくて

自分のまんまになれなくて人の前ではべつの

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3272: 思い出の花 咲かなくて

私の中で咲いている思い出の花たちが今の私

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3275: ススメススメヘイタイススメ

生きながら 死んでいる死にながら 生きて

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3274: ささやかな願い

私の 赤い血と熱い涙を全部 全部この大地

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3273: 火葬場にて・その4

火葬場の熱波はいつも 私をあの世とこの世

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3271: 本日は閉店します・その16

今日は閉店シリーズです~「スナック競売物

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3270: 絹のえにっき

今日はまだお正月 ということで今度は絹の

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3269: 絹のねんがじょう

かなり早めですが、0時前後にはアクセスが

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3268: 苦しみの時

苦しみの時が 行き過ぎるそして新たな 苦

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3266: 本日は閉店します・その15

閉店シリーズ、もうスナックの名前を考える

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3265: 何もいらない・その2

絹、昨日病院に連れて行きました。連日の病

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3264: 何もいらない

もうあまりこの場に書きたくもなかったんだ

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3263: 本日は閉店します・その14

もう文章考えるのめんどくさいときは閉店シ

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3262: 孤独の月

月が孤独の輝きを 放って私の背中を 照ら

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3260: 冬のひとひ

白猫の 黒い影見ゆ 枕元冬の ひとひの小

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3258: 毎年うざい

イブは誰と過ごしますか?とか言うんだよね

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3256: 粗末な心

粗末な心にざくりいつも暖かな あなたの言

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3255: げんきを守る

この子の寝顔を 見る度にこのげんきを 守

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3254: 師走のしとね

クリスマスだ 正月だと言われて 寒い師走

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3253: 生存権なんていらない

人と比べても仕方ないでしょうと言われるけ

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3252: 自傷気分

ジャンキーな 私がポストの中の ジャンク

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3251: 間違えて産まれた

母親の股の間からただ流れてゆくはずだった

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3250: どうでもいい、・その2

愛だとか真実だとか希望だとかそんな言葉私

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3249: 勝ち取りました!

本日は皆さま、こんなに朝早くから、お集ま

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3248: ほんとのおうちに帰りたい

わたしは最初で最期のほんとのおうちに 帰

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3247: ミス厄日

私は いつも運が悪くて人生大凶 みたいな

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3245: ダチョウと私とネグレクト(再掲載)

当時の私が通っていた支援センターでは、幅

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3244: 街いちめんの死に化粧(再掲載)

都会の空から粉雪が 舞う周りの音を かき

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3243: 半身で生きる

あなたの 断末魔の声を聞いたとき私の半身

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3242: 本日は閉店します・その13

久々の「本日閉店」シリーズです。ちょっと

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3241: 悲しみの歴史

記憶に 残らぬほど遠い幼い頃の 胸にざく

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3240: 絹の病気と上手につきあう・その2

また絹ネタでさーせん!でも、何日ぶり?い

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3239: 絹の病気と上手につきあう

絹は、抗生剤の処方5日で、思った通りげん

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3238: いじわるな太陽

余りにも 好き勝手に昇ったり 沈んだりす

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3237: いきなりのカウンターにやられて

先日、いきなりカウンター!を食らいました

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3236: 明日は誰にもわからない

人は皆、明日どうなるか、誰にもわからない

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3235: 残酷な師走・その2

残酷な師走が今年もまた私に 孤独を告げに

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3234: 空は見ている

自分の、つまらない人生を振り返ってみると

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3233: 時の吹きだまりの中で

私は いつも過去の 私になって貴女や 貴

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3232: いつも、独り

昨日の朝、いつも体だけは丈夫だと言ってい

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3231: みんな病理を持っている

死にたい苦しい孤独で孤独で寂しくて寂しく

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3230: 楽になれない・楽になりたい

心に負った、深い外傷体験は、大人になって

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3229: この1週間の絹の様子

今日は、読み手の皆さんにはつまんなくて悪

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3228: ひとり・ひとり・ひとり

冬の夜空を見上げて ひとり火照った体に窓

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3227: 不安を不安のままに

最近ずっと、絹の体調がおもわしくなく私は

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3226: くだらない人生

このくだらない人生を引きずってこのろくで

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3225: 金食い虫の宮絹子内親王のご病状

金食い虫の宮絹子内親王におかせられまして

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3224: 頑張りたくはないけれど

頑張らなくていいと思っていてもがんばれ自

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3223: 日常という地獄

怖いほどの 孤独に何度も 何度も頬を 打

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3222: 映画・ポセイドンアドベンチャー

絹の具合があまり良くありません。数日、鼻

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3220: 残酷な師走

むき出しの寂しさと果てもない不安を連れた

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3219: 若者言葉・神○○

今日は疲れていて、更にとても落ち込む出来

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3218: どうでもいい

誰にも必要とされない自分何の価値もない自

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3217: お金がないっ!!!

私は母親になったことがないけれど、よく周

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3216: あの頃を生きる・その2

「1995年かあ。21世紀もうすぐじゃん。ノス

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3214: 生きるしかない訳ね・・・

朝、目を覚ます度、今日も一日また生きるの

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3213: 悲しい遺伝子

絹は、生後二日で保護された。それ以後4年

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3211: 私の心が死にました

あの子が三つになる年に私の心が 死にまし

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3210: 生まれてすいません・その2

ひとり寝ひとり夜ひとり飯「生まれてすいま

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3209: 閲覧注意(ただの暴言です)

しばいたろか?!どいつもこいつも私になら

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3208: 根無し草

ぽちで救われる私がいます↓にほんブログ村

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3207: 絹の猫風邪治療

今日は、ヘタクソな画像を使って絹のおくす

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3206: 絹のげんき

私にはもう怖いものなど何もないずっとそう

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3205: 今日をながらえる

寒いのか 暑いのか晴れなのか 雨なのか春

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3204: 地上の星に魅かれて

真夜中のコンビニの灯りはまるで地上の星の

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3203: 同窓会のロマンス

小学校時代の同窓会に行って来ました。懐か

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3202: 思い出に耽るばかり

昔、観た映画やドラマや歌った歌や、そうい

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3201: 孤独の便り

冬の風は毎年 毎年性懲りもなく私に 孤独

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3200: 唇あせて

      ♪いのち みじかし     

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3199: 親亡きあとーペット

犬や猫と共に暮らしている皆さんは、飼い主

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3198: ひとりで生きるということ

ひとりで 生きるということそれは吹雪の中

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3197: 大嘘

私は本音しか言いませんと 大嘘をつき今日

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3196: 病と共に

一生この病を 連れて歩くもしも病が 暴れ

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3195: 冬の遠吠え

おおん おおんと冬の 遠吠えが聞こえて来

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3174: たったひとり

たった ひとりでは闇の中にどっぷりと浸か

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3194: 夜の心

わたしの心に朝はないわたしの心は夜になる

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3193: 残酷な秋

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3192: 秋雨

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3191: 三重苦

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3190: こぼした感情

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3189: 母の骨

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3188: 自由律俳句まとめ

・秋の冷たさに 魂を抜かれる ・幼い頃か

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3187: A氏へのメール

私が全幅の信頼を置いている、A氏という職

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3186: なんで誤魔化すの?ドラマ小児病棟

1980年からオンエアされていた、カネボ

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3185: 股の下から

今日も また股の下から孤独が 侵入して来

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3184: 蝉の弔い

へたくそーーーーーーっ!!!ひっこめーー

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3181: 究極のナルチシズム

なんかまたちゃぶ台ひっくり返すようだけど

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3180: 秋の嘘

秋空は 嘘が上手い わたしは秋に 騙され

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3179: 夜明けの不安

夜明けと不安は 比例する秋晴れが 怖くて

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3178: ♪ありの~ままの~すがた

先日、友人に会った。久しぶりだからゆっく

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3177: カラダが邪魔で

胸の内からドコドコと叩かれるように拍動が

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3176: 甘い絶望

絶望したまま 朝起きて絶望したまま 台所

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3175: そろそろブログ再開・・・・

しよっかなあ、と思い始めています。(はや

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3172: ブログ更新休止のお知らせ

いつも、こんな私の拙い文章を読みに来て下

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3171: 使い古しの華

みんなが 使い古した華も春もどうか その

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3170: 心が泣く

近所の人と 話すいかにも楽しそうに笑いな

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3169: 死の中で育つ

ひとが愛情の中で育つのだとしたらわたしは

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3165: パンだけで生きる

パンだけで生きているまるで 壊れた水道の

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3166: 絶望の彼方に

なぜ 生きるのか空を 仰いで無意味とわか

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3167: 死の隣り

生きている一瞬一瞬の わたしの 隣りにい

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3164: 秋の風

胸騒ぎ秋の 風なのに自分の体温を 感じた

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3162: グレーな私

グレーゾーンの わたしは今日みたいなどん

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3159: 知の鎖

知 という鎖に縛られている限り苦しみつづ

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3161: 苦しみの中にあっても

苦しみが つづくと人の心は 歪んで行く他

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3160: サクラ

誰もが喜ぶドラマの台詞も私には戯言かうわ

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3158: 残酷な秋

どう抗ってもうつろう季節の何と残酷なこと

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3157: 楽の境地へ

自分がどんなに病んでいてもたとえ歪んだ心

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3141:

一体 自分に何の罪があるのかわからぬまま

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3155: 欠如

自分の欠如をおおやけに晒して生きる傷つい

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3156: 日常の痛み

痛い痛い日常が 痛い痛い痛い現実が 痛い

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3154: 夏の行方

寝違えた 右腕が痛む夏の行方は わからず

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3153: 古(いにしえ)の産物

流れる 時はわたしを 待っていてはくれな

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3152: 枯れた花束

枯れて来た 花束を 捨てるいつも 少しだ

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3149: 歩く悪運

何も期待しない希望を 持たないそうすれば

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3151: ネガティブを糧として

ここまで来たらもう、ネガティブを 糧とし

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3150: 不安の病

不安の暗雲が突然 心に立ち込めて大雨が降

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3147: 邪魔な理性

邪魔な理性私の 理性は苦しいときに よく

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3148: 苦しみの長さ

人生の長さと苦しみの長さは比例するだから

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3145: 闇の贅沢

闇の中「静寂」という名曲を聞きながら 横

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3146: きぬのうた

きぬや きぬおまえのその目は見えないの?

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3143: 万物は繰り返す

空は 生きている海は 生きている風は 生

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3144: 緞帳(どんちょう)を降ろしましょう

色とりどりの景色にグレーのフィルターがか

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3142: ポジティブな体

洗ったばかりなのに髪は すぐにべたつく切

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3140: 孤独と猫とこの部屋と

孤独と猫と この部屋と50年以上 生きて

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3136: 足の裏・胸の内

心配や気がかりを常に 持ち歩く心が 騒ぎ

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3138: お迎え火

お迎え火代わりのアロマキャンドルに火をと

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3129: 白い骨を拾いながら

熱波のようなあの罐の前で私は 幾度白い骨

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3137: 闇夜のカラス

夜中だというのにカラスがあー あー と鳴

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3135: だいじなげんき

絹の げんきずっと げんきだいじな げん

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3134: うつむいた乳房で

うつむいた 乳房で見る街はよく見えなくな

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3133: 夕陽色の視線

「わたし」が ここにいられるのは「あなた

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3132: 野放図な孤独

夢を 失くした明日を 失くした花を 失く

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3130: しあわせをください

しあわせ って何ですか?それはもらえるの

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3127: 過去たちとの夏

過ぎ去った遠い日々が深い新緑と共に戻って

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3128: 真夏の空に見えるのは

真夏の空に 見えるのは 立ちはだかる 嘘

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3125: 煙草の数と苦しみと

悩みが 増えると煙草の本数が増える苦しい

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3126: むかし歌った歌

今 流行りの歌に自分の気持ちを乗せられな

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3124: 暗雲の日常

真夏の夜に夢も 見れないただ暗雲の日常と

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3123: どうかその目を閉じないで

私の手から 虚構の砂や幻想の水が溢れるだ

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3121: 不安の芽

不安の芽を 摘む不安の芽を 摘む不安の芽

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3122: ひとりぼっちの二人

ひとりぼっちの 白猫とひとりぼっちの わ

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3120: 死にたい理由

このまま ずっとひとり かと思ったら怖く

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3118: 苦しむために生まれて

彼女の背中にきらきらと輝く未来が 見える

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3119: 苦しみを隠すため

フレアが広がる鮮やかな青い ワンピースを

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3109: 熱い血

熱く熱く体中を たぎる血が正確に 脈打つ

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3117: 金!金!すべて金!

私がもし、平均寿命まで生きてしまったらあ

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3115: 胸の中の蝉

胸の中で真夏の 蝉が騒がしく 鳴くうるさ

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3116: 腐った性根のままで

腐った性根のままで真面目に 生きる捻じ曲

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3114: 化粧が落とせなくて

化粧を 落とせぬ女のように幻想に塗り固め

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3112: 弱い心・強い心

正義という名の刃に 傷つき何気ない人の言

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3113: 哀しい日課

公園信号木々の緑行き交う人々小鳥たち梅雨

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3108: 雨粒の行方

雨粒がひと粒 ふた粒肩に 腕に落ちたそれ

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3111: 夢は散る

死にたくなるほど綺麗な 夏空砕けて散るの

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3107: ひとりのこだま

流れゆく時の 速さは誰の手でも 止められ

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3106: 末路

午後になると情容赦もなく部屋に差し込んで

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3105: 片目の天使・その28

絹片目の天使最近ようやくお前の症状が 落

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3104: 感情の引き出し

怒りやら悲しみやら虚しさやら不安やら感情

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3103: 孤独とふたり

辺りが眠りに 就く頃に孤独が 私を揺り起

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3102: だいすき

「愛してる」という言葉はちょっと 苦手わ

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3101: ちいさな灯り

近所から聞こえて来た若さに弾け太陽を 一

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3100: どんな言葉を紡いだら

どんな ことばを 紡いだらあなたを刺さず

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3098: どこでもない場所に

どこでもない 場所に 行きたいいつでもな

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3097: いとしくてかなしくて

絹は いつでも気分よく すごすお鼻がつま

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3087: 苦しみの数

ひとつふたつみっつよっついつつむっつ・・

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3096: わからないことだらけで

愛とか夢とか光とかそういうのが私にはどう

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3095: 古傷

むかしむかしの胸の奥の古傷が 痛むばんそ

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3094: 禁煙ファシストの奴隷として生きる

今、禁煙すべく必死で 努力 をしています

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3093: 遠い月

「昔はこんなに綺麗だったのに」写真の自分

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3091: 青天井

頭上の青天井も 忘れて塵みたいな 悩みを

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3090: 霞になって

眠れない毎日 毎日眠れないこの心も 体も

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3089: 永遠の旅

死神と旅に 出る終わり から始まる旅にぽ

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3088: 破綻と創造

自在な 破綻と窮屈な 創造わたしはのびの

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3085: 窒息する日々

窒息しそうになって酸素を求めるように深夜

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3084: 醜態

薬が 頭にまわったままでまともに歩けなく

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3083: 未練の夏

コーヒーを こぼした服が シミになった急

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3081: 名もなきいのち

長い長い 年月闇の中を 歩いて来た堕胎さ

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3078: 火傷

料理していて指に 火傷した切れた 蛍光灯

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3079: 散るいのちあり ながらえるいのちあり

沢山の人に 惜しまれて惜しまれて自らの意

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3077: 愛しくて愛しくて

どんどん出て行く絹の治療費私は 正直ほん

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3071: 誰もいない

隣りに 誰もいないことにももう慣れた向か

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3076: 定番の幸せ

ウェディングドレス出産そんな定番の幸せす

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3075: 夏を葬る

あの昔々の 夏の日をあなたと一緒に 見た

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3074: 私にとっての生きること

生きることは骨を 貫くような痛み生きるこ

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3073: エキストラ

人生というドサ周り芝居の舞台でいくら上手

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3072: ごめんなさいの大安売り

「ごめんなさい」と「ありがとう」が言える

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3070: 孤独死の何が悪い?

孤独死の 何が嫌なの?孤独な生 のほうが

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3069: 私の青とあなたの青と

私の見ている空の青とあなたの見ている空の

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3067: 片目の天使・その27

絹片目の天使生後2日から 4年もの間シェ

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3066: 昔々のわたし

いま は一瞬にして 過去 になるなのにず

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3065: 夏の呼吸

虫や 草木とおんなじにただ ひたすらに春

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3064: 思い出にできなくて

たった ひと夜の きらめく 夢は思い出に

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3063: 孤独から逃げる

死者の魂にすがりついて必死になって孤独か

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3062: ひとり の烙印

ほんの束の間手を貸してと言っただけなのに

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3058: 無縁仏

無縁仏に成り上がる見知らぬ人があげてくれ

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3059: 悲しい年頃

箸が転げてもおかしい 年頃道端で つまづ

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3056: 春の裏切り

毎年 毎年春に 裏切られては泣いている春

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3057: なぜ死んではいけないの?

もう「詩」という表現でオブラートに包むこ

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3053: 小さな自傷

空っぽの胃に思い切り 濃いコーヒーをがぶ

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3055: 月明かりだけの部屋で

電球が 切れた買い置きが ない月明かりだ

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3054: 季節も知らず

衣替えなど するだけの 服もなく季節のう

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3052: 人の幸せが痛くて

「結婚しました」「入籍しました」「新しい

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3049: 空白な心

私に 見せて海の青を私に 聞かせて柔らか

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3051: 居場所を追われる

文明が進めば 進むほど息が 苦しくなる「

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3050: 生きるために必要なもの

私が生きるために必要なのは水と 酸素とあ

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3048: 無限大のひとり

まいにち変わることのないそら いちめんの

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3047: くずな男へ(閲覧注意)

すいません、今日は詩じゃないです。毒吐き

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3022: 探し物

あなたから もらったはずのスカジャンと愛

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3046: 不安の雨粒

不安の雨粒が私の肩を 濡らす思い切り人生

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3045: わたしの名前がわからない

わたしの 名前がわからないテレビで呼ばれ

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3044: 使い切った両手

幸いも明日も あなたの その手さえつかめ

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3043: いたいけな者たちよ

ツバメの さえずりを聞くそれは熱い 血の

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3042: 無遠慮な孤独

いつも背中から 無遠慮に 入って来てこの

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3040: 泣いていても一日

笑っていても 一日泣いていても 一日同じ

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3035: 半身を求める

迷子になった子供が母親を 探すみたいに失

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3039: わたしはあなたの血

わたしはあなたの心を 潤すひと粒の 涙に

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3038: 安い笑顔

いつも いつも安い笑顔を ばらまいて無駄

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3037: 絶望といっしょ

毎晩孤独と一緒に 寝て毎朝絶望と一緒に 

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3036: ジレンマ

ひとりでは いられないのにひとりに なり

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3034: げんきのひかり

はしる はしるあそぶ あそぶましろな 真

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3033: 夏の手前

闇に 向けて悲しみを ばらまく白い月まだ

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3032: 大切な 何か

年を重ねる毎に大切な 何かを毎年 毎年ひ

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3031: 冬の風

爪を切ることさえしんどくてまだ 冬の風初

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3030: 夢が零れる

この両手から砂と一緒に零れ落ちていくのは

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3029: 私の明日が哀しくて

自分の明日を 思うと哀しいばかりでやめる

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3028: 真白な花よ

風に 飛ばされそうな真白な花の花びら 一

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3027: 自在に

初夏の気配を 感じて草木や花たちと 共に

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3024: 煩悩の部屋

煩悩だらけの 部屋で自分の首を 絞めてい

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3026: 再生のために

心のない 体はもう いらない海の青が 見

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3025: 幾度 手を伸ばしても

幾度 手を伸ばしても伸ばしてもその手に 

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3023: くるしみをくださいな

心配という たかなみにのみこまれています

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3018: 無為な日常

もう ティッシュがないコーヒー豆がない際

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3021: 肉体のキャンバス

孤独と苦痛はこの肉体という キャンバスに

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3020: 1分も1年も

明日が来るまた 明日が日は 昇るまた 目

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3019: 春の未明

街燈信号空の月ひとりぼっちの春の未明の 

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3017: 春を追う

春を 追いかける春を 追いかける春が来た

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3016: 火葬場にて・その3

火葬場で 饒舌になり家に帰って 無口にな

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3015: いのちを謳う

皆が恋を 歌い愛を 歌うのなら私は いの

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3014: いま ここに

自分がいま ここにいることにさえ自信が 

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3006: 空腹と空虚と

空腹と空虚を満たすために飯を 口の中に 

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3012: いのちは風に

満員電車に 揺られるよりもいのちは風に 

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3011: 衰え

鏡に 映るのはもうやり直しのきかない人生

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3007: そっとずっとこの胸に

ひとつ私の大事な いのちたちふたつあんな

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3001: 笑顔に刺される

春の日の朝笑顔で挨拶を されたその人の 

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3005: 産まれ直し

病んだ魂を自らの 手で手厚く 手厚く葬る

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3004: 心はどこへ

血が 走る骨が 鳴る冷えきった心を 無視

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3003: 惰性

まいにち まいにち死んでいくわたしの中の

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3002: ひとりの歌

私は ひとり泣いている頬つたう 涙の熱さ

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3000: 正論やら理想論やら

正論やら理想論やら美談やらを耳にする度目

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2993: 生きている証・その2

湯呑みからお茶が こぼれる熱い と感じる

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2997: わたし が いない

わたし は いったい どこにいる?あなた

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2996: 腐った性根

この腐った性根を自らの手で 引き抜く根な

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2994: 自然のなすがままに

草木が風に 揺れるのと一緒に私も 揺れて

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2991: 幼いあの日に

苦しみも 悲しみもみんな口の中のドロップ

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2992: 胸のつかえ

この胸のつかえは飯粒かそれとも重たい現実

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2990: 虫の知らせも感じない

急須の蓋が 割れた毎年が 厄年で縁起の悪

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2988: 盲人の化粧

盲人が手鏡を見ながら 化粧をするように私

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2986: 片目の天使・その26

絹片目の天使東京の桜の開花とほぼ同時期に

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2972: 春をかぞえる

痛めた腰と病んだ心をさすりながら失った春

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2984: 桜の開花に気がつかなくて

桜の開花に気がつかなくて寒くて寒くて私の

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2961: 明日の行方

探しものを しています突風に 煽られて自

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2983: 生きる価値など

生きることの価値とか生きる素晴らしさとか

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2982: 雑草の心

幾度も踏みつけられてそれでも大地に 根を

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2981: 片目の天使・その25

絹片目の天使お前のことが心配で 心配で病

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2980: 安息

私には煙草一本燃え尽きるまでの 安息しか

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2979: 崇高なケモノたちよ

(猫ネタばかりでさーせん!)これまで私が

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2978: 片目の天使・その24

絹片目の天使お前に 見せてあげたいお前の

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2977: 励ますのが好きな人たち

ある方のブログ記事の内容にとても共感した

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