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ほぼ廃人と化した女が吐く、ネガティブ詩や散文
昨日は主治医みのる&セラピスト・ハッチの予約日だった。

ひさびさに会ったみのる、
私への危機感を持っている・・・・・。

どうにもならないことは
私自身もみのるもわかってる。

だけど
主治医としてこのまま放っておく訳には行かないと思ってくれたのだろう。

診察、ハッチとのセラピーだけでなく
もうひとつ、サポートを受けることになった。

しかし、困るね、我ながらいつも。
ここまで苦しい にも関わらず
ここまでクリアで、現状認識が出来てしまうと

医療や福祉の支援サービスは
私にはことごとく役に立たないから。

デイケア、地域活動支援センター
ああ言う所では、
私には、相談するどころか、
相談を受ける側 になってしまうのは経験済みだし、
いのちの電話
ああ言う所は急場凌ぎでしかないし、
どんな対応されるかがわかってるので、かける気にもなれない。
入院も然り。急場凌ぎにしかならない。
それに病棟もねえ・・私のような者はナースに苦手意識を持たれやすい。

ないんだよね、居場所は結局どこにも。

ま、今回はみのるが提案したサポートで少し様子を見よう。

私自身が変わらなければ、何も変わらないんだけどね。
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FC2blog テーマ:対人恐怖症・社会不安障害 - ジャンル:心と身体

【2012/09/07 06:29】 | 神経症
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