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ほぼ廃人と化した女が吐く、ネガティブ詩や散文
絹のおさんぽれんしう~、
雨の降らない日は、つづけています。

随分と慣れてくれて、
ちょっといやいやではあるけど、
自分から歩いてくれる距離もだいぶ長くなりました。


ただ、どうしても車、
特にダンプカーのように、音を立てて
走る車は怖がります。


猫は、パニックになると
どんなにがっちりハーネスをしていても
発狂してもがいて取ってしまいます。
そうなったらOUTなので、洗濯用ネットも持参しています。

今の所、早朝5時前くらいにおさんぽしているし
車の通らない場所を選んでいますが、
車だけは怖いようです。



それでも随分歩いてくれるようになりました。

いつか、おそとが楽しいものだとわかって、
おさんぽをせがむようになってくれたら、と思います。

気のなが~~~~~~~い作業になりますが、
根気良く、根気良く継続します。

えらいねーちぬ、おお~~~!えらいえらい!
と、ちょっとでも歩いたら褒めまくってます。


やっとおそとでの絹の画像が撮れました~


べべ着てるようで可愛いです。
もっとオサレなのがあるのですが、
安全性を最優先しています。


このおうちより、ずっと広い世界を
おねーしゃんは、
ゲージの中だけで育ったお前に教えてあげたいの。



きぬおさんぽれんしうちう~

美人さんだけど、なんかへのへのもへじみたいなお顔。
かわよいです。
きぬおさんぽれんしうちう~3









ぽちで救われる私がいます


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FC2blog テーマ:エッセイ・散文 - ジャンル:小説・文学

【2019/07/21 00:03】 | 愛しきイヌネコ
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