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ほぼ廃人と化した女が吐く、ネガティブ詩や散文
哀れで惨めの 小さな棘が

この胸に 刺さったまま

愛想を 振りまくのは

無能な自分が

生き残るための 処世術




だから疲れて

ときどき

笑い方を 忘れる





無愛想でいられることへの

羨望を

隣人に見ながら




それでも 笑う

わたしの心


きぬ携帯画像24もみもみ

昨日、元旦の絹は、朝から夕方まで、
ずっとこうして寝てました。
この黄色いベッドがよほど気に入ったご様子で~~安いのに^^
愛しい寝顔です

ちょっと今日の詩はねえ・・・・・・・
「なんで不愛想がいいわけ?」と、お思いの方々もいるでしょうから補足。
つまりまあ、ちょっとした光景を目にして、
いつもいつも愛想の良い自分に疲れちゃったんです・・・。

すんません。詩 としては今日は失敗です~









ぽちで救われる私がいます




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FC2blog テーマ:自作詩 - ジャンル:小説・文学

【2017/01/02 00:04】 | 雑感
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