FC2ブログ
ほぼ廃人と化した女が吐く、ネガティブ詩や散文
こんなに寒い

冬の中で

夏の名残りの

蝉の声に





まだ

聞き耳を 立てている


フリー画像女と窓








ぽちで救われる私がいます




にほんブログ村


にほんブログ村 ポエムブログ 闇詩へ

にほんブログ村
スポンサーサイト




FC2blog テーマ:詩・ことば - ジャンル:小説・文学

【2016/12/01 00:04】 | ほんのひと言ふた言のことば
トラックバック(0) |


sado jo
冬はすべての生き物が死に絶える季節。
生きていた時のまぼろしを夢見る季節ですね。
でも自分は、案外冬の静寂の中に安らぎを見出したりします。
何もない白一色の世界…死の世界に相応しいと思います。

Re: sado joさん
ナレイ
コメント、ありがとう。

本当に、冬の景色は、生きている者が
見つからないような季節ですね。

冬になる度、うつが酷くなります。
でも
>案外冬の静寂の中に安らぎを見出したりします。
この気持ちは、わかる気がします。

全ての音が、かき消されて誰もいない
そんな景色に、自分をいつも重ね合わせています。

コメントを閉じる▲
コメント
この記事へのコメント
冬はすべての生き物が死に絶える季節。
生きていた時のまぼろしを夢見る季節ですね。
でも自分は、案外冬の静寂の中に安らぎを見出したりします。
何もない白一色の世界…死の世界に相応しいと思います。
2016/12/01(Thu) 17:45 | URL  | sado jo #V8uOUIPU[ 編集]
Re: sado joさん
コメント、ありがとう。

本当に、冬の景色は、生きている者が
見つからないような季節ですね。

冬になる度、うつが酷くなります。
でも
>案外冬の静寂の中に安らぎを見出したりします。
この気持ちは、わかる気がします。

全ての音が、かき消されて誰もいない
そんな景色に、自分をいつも重ね合わせています。
2016/12/02(Fri) 02:36 | URL  | ナレイ #-[ 編集]
コメントを投稿
URL:

Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック