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ほぼ廃人と化した女が吐く、ネガティブ詩や散文
朝ご飯の支度をする

麦飯に納豆 味噌汁だけは欠かせない




片目の白猫が

あどけなく 私を見上げる




この世の ほんの隅っこの

誰も知らない 小さな夜明け前を

月だけが そっと

見下ろしていた


きぬネクタイ姿3


最近、絹の手作り首輪にハマってます。

猫は、毛づくろいをするので、
犬のように服を着せたりはできません。
まあ、元々犬に服とか・・・あんまり好きじゃないし。

売っている首輪は、どれも同じようなので
家庭科が1 でも、何十回となく縫っていたら
慣れて来ました。

絹はクールな子なので、ふりふりの首輪より
ネクタイ姿のほうが似合う気がして、一年中「礼服」です^^

じいじの四十九日法要にも
どなたのそーしきにも、いつでも参列できまふ。
誰も誘ってくれませんが。(笑

きぬ首輪







ぽちで救われる私がいます




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FC2blog テーマ:詩・ことば - ジャンル:小説・文学

【2016/09/23 00:04】 | ほんのひと言ふた言のことば
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